ヒカマーwiki:チラシの裏/ドナルドII世 mania

ドナルドII世_mania
尊顔未開示
基本資料
本名 チラシの裏/ドナルドII世 mania
別名・渾名 ainam、ruab_hikamas
一人称 俺、私
メールアドレス *@sodafurooto.com, ainam@xmailer.be
ヒカマーとの関連 空気の読めないAPIbot運営、ABDL叩き
趣味 プログラミング、レスバ、ABDL叩き
嫌いなもの ABDL、そーだふろーと、集団ポイ活業者、エロスパム
関係者
ソビエトTVそーだふろーとNils Omniaえいた弁護士

ドナルドII世_mania(どなるどにせい マニア)は、X(旧Twitter)を中心に活動するヒカマー、bot開発者である。旧名はainamなど。現在のアカウントIDは `@ruab_hikamas`。

概要

2025年4月にアカウントを作成し11月頃にヒカマー活動を開始。初期は「ainam」などの名義で活動しており、「ヒカマーズアルカイダ」のハッシュタグを用いた排泄物やグロテスクな投稿、およびAI生成を用いた動画・画像投稿を頻繁に行っていた[1]

プログラミングに関する知識を持ち合わせており、PythonやChatGPTを用いて独自のスクレイピングツール(魚拓のCSV化など)を作成したり[2]、「空気の読めないAPIbot」「空気の読めないいとうはじめbot」の開発および運用を行っている技術派ヒカマーとしての一面を持つ。

活動後期にかけては「ドナルドII世_mania」に改名し、特定の人物や界隈(そーだふろーと、ABDL界隈など)に対する過激な攻撃・特定活動を行うようになった。また、恒心教(唐澤貴洋など)のミームを好んで使用する傾向がある。

来歴・人物

ainam時代とヒカマーズアルカイダ(2025年末頃まで)

活動初期から中期にかけては主に「ainam」名義で活動。アラビア文字を名前に含めたり、ヒカマーズアルカイダを自称して不快なコンテンツやAI動画を投下する活動を行っていた。また、恒心教の用語(「頭唐澤貴洋」「神聖六文字」「~だゾ」など)を多用してレスバを仕掛ける好戦的なスタイルをとっていた[3]

集団ポイ活業者(TikTok Liteの招待リンクをばら撒くスパム)や、エロスパム(インプレゾンビ)を極度に嫌悪しており、これらに対しては過激な暴言を用いて攻撃する姿勢を見せている[4]

そーだふろーと(田中聡太)追及活動

2025年12月後半からは、顔出しや非弁行為疑惑で炎上していたヒカマー「そーだふろーと(本名: 田中聡太)」に対する追及・特定活動に積極的に参加。Robloxやニコニコ動画の過去アカウントから本人らしきユーザーを割り出したり、自称法定代理人の「えいた弁護士」に対して非弁行為を指摘して煽るなどの行動を見せた[5][6]

ドナルドII世_maniaへの改名とABDL叩き(2026年〜)

2026年に入るとアカウント名を「ドナルドII世_mania」に変更。この頃から、赤ちゃんプレイやおむつ愛好家である「ABDL界隈」に対して強い敵意を向けるようになり、ABDL関連のハッシュタグを羅列して「宣戦布告」のタグ荒らしを決行した[7]

以降、ソビエトTVなど他のヒカマーと共に、ABDL関連アカウントに対して集団でメンションを飛ばすなどの荒らし行為(通称:ABDL叩き)を主導した。

技術的活動・APIbotの運営

ヒカマー界隈で流行している「空気の読めないbot」の中で、唯一の正真正銘のプログラム稼働によるbotである「空気の読めないAPIbot」および「空気の読めないいとうはじめbot」の運営者であることが判明している。

XのAPIを利用してメンションに自動で反応するシステムを構築しており、本アカウント(@ruab_hikamas)でも「てすや」と連呼しながらbotの稼働テストを行っている様子が頻繁に見受けられる[8]。プログラミングに関しては、HTMLの基本知識を持ち、より複雑な処理(PythonやJavaScriptなど)についてはChatGPTを活用して実装していると語っている[9]

関連項目

脚注