「ヒカマー史/2021年」の版間の差分
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Catechin Mania (トーク | 投稿記録) タグ: 巻き戻し モバイル編集 モバイルウェブ編集 |
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2026年3月30日 (月) 02:40時点における最新版
1月
- 1月9日 - 第150回音MAD晒しイベントを記念して開催された「音MAD合作晒しイベント」にて新春ヒカキンマニア合作が投稿される。ヒカキンマニア合作と銘打っているものの、実際はヒカマー合作であったため、さくれいやgi97olを始めとする音mad作者らに非難された。
- 1月22日 - Big Hikamer 2021が投稿される。
- 1月24日 - ヒカマー飯を買いに行く聖人が投稿される。
2月
- 2月13日 - LINEオープンチャット「ヒカマーオフ会2021」が結成される。2月16日までに「いんむマニアオフ会[1]2021」に移行した痕跡が見つかっている。
3月
4月
- 4月3日 - 淫夢界の英雄合作が投稿される。
- 4月13日 - メダカガニの音mad「ヒカル/かいはつベア」がTikTokに転載される。3000いいねを超える大ヒットとなった。
- 4月26日 - 同説を増やそうと努力する加藤純一劇場が投稿される。
5月
- 5月ごろまでにSAENSキン風のアイコンやユーザーネームを使う新参ヒカマー集団「SAENSキン族」が出現する。
- 5月15日 - LINEオープンチャット「クッキー☆botオプチャ2代目」がヒカマーに荒らされる。
- 5月22日 - ヒカマーMAD「幽霊光淫」の作者が音mad作者のメダカガニであったことが暴露される。メダカガニは鍵垢で謝罪を行い、引退した。
6月
- 6月18日 - HikakinGamesで行われたFortnite配信にて、「ヒカマニ」というコメントが連投され、それを見たヒカキンがHikakin from the far east、通称卵を歌唱する事件が発生した。本人がヒカマニ関連の話題に触れたのはこれが初めてであり、界隈全体に大きな衝撃が走った。[2]
- 6月22日 - ニコチンTVがユーザーネームを「【公式】ワクチンTV」に変更。
7月
- 7月19日 - HikakinTV10周年を記念して【合作】HikakinTV十年祭 【ニコニコ動画十年祭】が投稿される。さくれいやメダカガニが参加していた。
8月
- 8月7日 - 飯塚軍のdiscordがヒカマーに荒らされる。
- 8月26日 - メダカガニの顔写真2枚と進学予定の高校が暴露される。
9月
10月
11月
- 11月27日 - 平野光平のInstagramアカウントが発掘される。
- 11月28日
- ヒカキンガチ恋女性「ヒカキン様❤ Ami」のTwitterアカウントが発掘される
- 正面を向いた野獣先輩の画像が出回り始める
12月
- 12月31日 - 【合作】年末ヒカ淫マニア ヒカマー合作2021 が投稿される[3]。
脚注
- ↑ 下線部は推測による解読
- ↑ https://www.youtube.com/live/XYCbgtN8N8U?si=HKYY4HJ8ypIYzNrn
- ↑ ロストメディアの項を参照