「さくれい」の版間の差分

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ページの作成:「{{Infobox Person | さくれい |image=Sakurei.jpeg |imgdtl=さくれい兄貴BB |本名= |渾名=さくれい兄貴、さくれいさん |一人称=私 |生年= |生年2= |年齢=不明 |命日= |性別= |住所= |電話番号= |メールアドレス= |本籍地= |出生地= |出生地2= |墓所= |身体= |才能= |特定経緯= |関連性=ヒカマー界隈誕生のきっかけの一つ |職業=動画投稿者、音mad作者 |所属= |出身高校= |最終学歴=…」
 
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さくれい(さくれい)は[[ニコニコ動画]]及びYouTubeで活動する音mad作者である。
さくれい(さくれい)は[[ニコニコ動画]]及びYouTubeで活動する音mad作者である。


かつてヒカマニmadを中心に投稿していた彼は[[ヒカマニ]]の先駆者の1人として扱われている一方、[[ヒカマー界隈]]では[[例のアレ]]や[[淫夢]]に排外的であり、音mad作者間の「内輪ネタ」としてコンテンツを私物化した者の1人として扱われている。
かつてヒカマニmadを中心に投稿していた彼は[[ヒカマニ]]の先駆者の1人として扱われている一方、[[ヒカマー界隈]]では[[例のアレ]]や[[淫夢]]に対し排他的であり、音mad作者間の「内輪ネタ」としてコンテンツを私物化した者の1人として扱われている。
それ故、現在もヒカマー界隈の歴史的人物およびヒカマーズおもちゃとして古参から新参の間で認知されている。
それ故に、現在もヒカマー界隈の歴史的人物およびヒカマーズおもちゃとして古参から新参の間で認知されている。


Xのアカウントは @Sakurei_2015
Xのアカウントは @Sakurei_2015
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当時まだ黎明期であった[[Hikakin_Mania]](ヒカマニ)に目をつけ、ヒカマニを用いた音madを投稿していた。
当時まだ黎明期であった[[Hikakin_Mania]](ヒカマニ)に目をつけ、ヒカマニを用いた音madを投稿していた。
彼の動画はヒカマニが世に知れ渡るきっかけの一つとなり、[[加藤純一]]などの配信者によって取り上げられることも多々あった、しかし例のアレに対する排外的な空気の形成を助長した人物の筆頭とされ、後に「[[ヒカマー]]」と呼ばれる人々の標的となった。
彼の動画はヒカマニが世に知れ渡るきっかけの一つとなり、[[加藤純一]]などの配信者によって取り上げられることも多々あった、しかし例のアレに対する排他的な空気の形成を助長した人物の筆頭とされ、後に「[[ヒカマー]]」と呼ばれる人々の標的となった。
そのような騒動により、現在はヒカマニからは距離を置いている。
そのような騒動により、現在はヒカマニからは距離を置いている。


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それを見たさくれいは、音mad界隈の「内輪ネタ」としてのヒカマニが[[淫夢厨]]を中心とした[[例のアレ民]]の流入により、「内輪ネタ」としての体制が崩壊してしまうことを危惧し、「例のアレとヒカマニを差別化したい」と言った旨の主張をTwitterにてしていた。
それを見たさくれいは、音mad界隈の「内輪ネタ」としてのヒカマニが[[淫夢厨]]を中心とした[[例のアレ民]]の流入により、「内輪ネタ」としての体制が崩壊してしまうことを危惧し、「例のアレとヒカマニを差別化したい」と言った旨の主張をTwitterにてしていた。


それにより、音mad作者が中心であったヒカマニ界隈では、例のアレへの排外的な空気が蔓延した。
それにより、音mad作者が中心であったヒカマニ界隈では、例のアレに対して排他的な風潮が蔓延した。
それに対抗する形でメスイキ([[ニコチンTV]])や[[はる@ヒカマー]]などの例のアレや淫夢に友好的なヒカマニ投稿者により淫夢とヒカマニのクロスオーバー「[[ヒカ淫]]」などのコンテンツが生み出された。
しかし、そのような風潮に対し不満を持つ人もおり、メスイキ([[ニコチンTV]])や[[はる@ヒカマー]]などの例のアレや淫夢に友好的なヒカマニ投稿者により淫夢とヒカマニのクロスオーバー「[[ヒカ淫]]」などのコンテンツが生み出された。
しかし、それをよく思わないヒカマニ民も多く、争いに発展した。
しかし、それをよく思わないヒカマニ民も多く、争いに発展した。


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このような形でさくれいなどの音mad作者を中心とした「反例のアレ」勢力に対抗した形で生まれたメスイキを中心とした「親例のアレ」勢力が元となり「[[ヒカマー]]」は誕生した。
このような形でさくれいなどの音mad作者を中心とした「反例のアレ」勢力に対抗した形で生まれたメスイキを中心とした「親例のアレ」勢力が元となり「[[ヒカマー]]」は誕生した。


中でもさくれいは「反例のアレ」派の筆頭とみなされ、ヒカマーから過去のツイートの晒しあげや音mad素材として使用されることとなり、「Sakurei_Mania」というさくれいをネタにした動画も作られるようになった。
中でもさくれいは「反例のアレ」派の筆頭とみなされ、彼の行いやヒカマニmad作者の例のアレに対しての扱いに不満を持っていたヒカマーから過去のツイートの晒しあげや音mad素材として使用されることとなり、「Sakurei_Mania」というさくれいをネタにした動画も作られるようになった。


=== ヒカマニ引退 ===
=== ヒカマニ引退 ===
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当時まだ黎明期であったヒカマニで音madを制作し、多くの人にヒカマニを認知させた。
当時まだ黎明期であったヒカマニで音madを制作し、多くの人にヒカマニを認知させた。
それにより、さくれいの例のアレへの排外的な態度に批判的でありながら、さくれいのヒカマニmadを好む人も僅かにいる。
それにより、さくれいの例のアレへの排他的な態度に批判的でありながら、さくれいのヒカマニmadを好む人も僅かにいる。


=== 歴史的人物として ===
=== 歴史的人物として ===


音mad作者を中心としたヒカマニ民による例のアレへの杞憂と偏見に端を発した騒動により誕生した[[ヒカマー界隈]]において、ヒカマー界隈の歴史を語る上で欠かせない存在となっている。
音mad作者を中心としたヒカマニ民による例のアレ・淫夢厨への偏見に端を発した騒動により誕生した[[ヒカマー界隈]]において、ヒカマー界隈の歴史を語る上で欠かせない存在となっている。


=== ヒカマーズおもちゃとして ===
=== ヒカマーズおもちゃとして ===


淫夢や例のアレに排外的な風潮を生み出した一人としてヒカマーから敵視されていたため、Sakurei_Maniaといったネタ動画を作られたり、音madの素材などにも使われている。
かつてヒカマニ界隈において淫夢や例のアレに対し排他的な風潮を生み出した一人としてヒカマーから敵視されていたため、主に古参ヒカマーからはSakurei_Maniaといったネタ動画の制作や、ヒカマーmad等のネタ動画に用いられることがある。ヒカマー界隈において彼を表す画像・動画としては、さくれいがアイコンに用いていたバーチャルYouTuberの「輝夜月」が使用され、主に輝夜月を醜く描いたイラストのBB素材が使用されている。それゆえ、ヒカマー界隈では「輝夜月=さくれい兄貴」とする風潮もある。
また、ヒカマー界隈において彼を表す画像や動画としては、バーチャルYouTuberの「輝夜月」が使用され、主に輝夜月を醜く描いたイラストのBB素材が使用されている。それゆえ、ヒカマー界隈では「輝夜月=さくれい兄貴」とする風潮もある。


また、「語録って悪しき文化だな」などの彼の発言や、Sakurei_Maniaの動画に付けられたコメント「さくれいさん何かしたの?」といった語録は、しばしばヒカマーの間で改変して使用されることもある
また、「語録って悪しき文化だな」などの彼の発言や、Sakurei_Maniaの動画に付けられたコメント「さくれいさん何かしたの?」といった語録は、しばしばヒカマーの間で改変して使用されることもある
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* [[Hikakin Mania]]
* [[Hikakin Mania]]
* [[音マー]]
* [[音マー]]
* [[ニコニコ動画]]
* [[音mad界隈]]


== 外部リンク ==
== 外部リンク ==
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[[Category:動画投稿者]]
[[Category:動画投稿者]]
[[Category:音マー]]
[[Category:音マー]]
[[Category:ヒカマーズおもちゃ]]

2026年3月23日 (月) 21:08時点における最新版

さくれい
さくれい
さくれい兄貴BB
基本資料
本名 さくれい
別名・渾名 さくれい兄貴、さくれいさん
一人称
ヒカマーとの関連 ヒカマー界隈誕生のきっかけの一つ
職業 動画投稿者、音mad作者
好きなもの 音mad、ヒカマニ、輝夜月、物語シリーズ、まちカドまぞく
嫌いなもの ヒカマーニコチンTV
関係者
ニコチンTV那須ピーマン

さくれい(さくれい)はニコニコ動画及びYouTubeで活動する音mad作者である。

かつてヒカマニmadを中心に投稿していた彼はヒカマニの先駆者の1人として扱われている一方、ヒカマー界隈では例のアレ淫夢に対し排他的であり、音mad作者間の「内輪ネタ」としてコンテンツを私物化した者の1人として扱われている。 それ故に、現在もヒカマー界隈の歴史的人物およびヒカマーズおもちゃとして古参から新参の間で認知されている。

Xのアカウントは @Sakurei_2015

概要[編集 | ソースを編集]

当時まだ黎明期であったHikakin_Mania(ヒカマニ)に目をつけ、ヒカマニを用いた音madを投稿していた。 彼の動画はヒカマニが世に知れ渡るきっかけの一つとなり、加藤純一などの配信者によって取り上げられることも多々あった、しかし例のアレに対する排他的な空気の形成を助長した人物の筆頭とされ、後に「ヒカマー」と呼ばれる人々の標的となった。 そのような騒動により、現在はヒカマニからは距離を置いている。

来歴[編集 | ソースを編集]

活動初期[編集 | ソースを編集]

2015年にTwitterアカウントを作成。 2018年6月、音mad作者として活動を開始、当時は主にヒカマニを素材に使用した音madを投稿しており「ヒカマニの人」として認知されることを望んでいた。

騒動の始まり[編集 | ソースを編集]

ヒカマニが多くの人に認知され、ヒカマニを素材とした音madが増える中、2019年3月に史上初の「ヒカマニ外伝」がニコニコに投稿され、そのカマニ外伝には「例のアレ」というタグが付けられていた。 それを見たさくれいは、音mad界隈の「内輪ネタ」としてのヒカマニが淫夢厨を中心とした例のアレ民の流入により、「内輪ネタ」としての体制が崩壊してしまうことを危惧し、「例のアレとヒカマニを差別化したい」と言った旨の主張をTwitterにてしていた。

それにより、音mad作者が中心であったヒカマニ界隈では、例のアレに対して排他的な風潮が蔓延した。 しかし、そのような風潮に対し不満を持つ人もおり、メスイキ(ニコチンTV)やはる@ヒカマーなどの例のアレや淫夢に友好的なヒカマニ投稿者により淫夢とヒカマニのクロスオーバー「ヒカ淫」などのコンテンツが生み出された。 しかし、それをよく思わないヒカマニ民も多く、争いに発展した。

ヒカマーズおもちゃへ[編集 | ソースを編集]

このような形でさくれいなどの音mad作者を中心とした「反例のアレ」勢力に対抗した形で生まれたメスイキを中心とした「親例のアレ」勢力が元となり「ヒカマー」は誕生した。

中でもさくれいは「反例のアレ」派の筆頭とみなされ、彼の行いやヒカマニmad作者の例のアレに対しての扱いに不満を持っていたヒカマーから過去のツイートの晒しあげや音mad素材として使用されることとなり、「Sakurei_Mania」というさくれいをネタにした動画も作られるようになった。

ヒカマニ引退[編集 | ソースを編集]

上記の騒動や、 HIKAKIN本人がヒカマニ認知を匂わせる発言をしたことにより、2021年、さくれいはヒカマニmadの制作を引退することを決心した。 それ以降はアニメ等を用いた音madを制作に注力している。

ヒカマー界隈において[編集 | ソースを編集]

ヒカマニの先駆者の一人として[編集 | ソースを編集]

当時まだ黎明期であったヒカマニで音madを制作し、多くの人にヒカマニを認知させた。 それにより、さくれいの例のアレへの排他的な態度に批判的でありながら、さくれいのヒカマニmadを好む人も僅かにいる。

歴史的人物として[編集 | ソースを編集]

音mad作者を中心としたヒカマニ民による例のアレ・淫夢厨への偏見に端を発した騒動により誕生したヒカマー界隈において、ヒカマー界隈の歴史を語る上で欠かせない存在となっている。

ヒカマーズおもちゃとして[編集 | ソースを編集]

かつてヒカマニ界隈において淫夢や例のアレに対し排他的な風潮を生み出した一人としてヒカマーから敵視されていたため、主に古参ヒカマーからはSakurei_Maniaといったネタ動画の制作や、ヒカマーmad等のネタ動画に用いられることがある。ヒカマー界隈において彼を表す画像・動画としては、さくれいがアイコンに用いていたバーチャルYouTuberの「輝夜月」が使用され、主に輝夜月を醜く描いたイラストのBB素材が使用されている。それゆえ、ヒカマー界隈では「輝夜月=さくれい兄貴」とする風潮もある。

また、「語録って悪しき文化だな」などの彼の発言や、Sakurei_Maniaの動画に付けられたコメント「さくれいさん何かしたの?」といった語録は、しばしばヒカマーの間で改変して使用されることもある

関連項目[編集 | ソースを編集]

外部リンク[編集 | ソースを編集]

出典[編集 | ソースを編集]