「ヒカマーの唯一神」の版間の差分

 
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登場した当初数か月間は必ず語尾に「ゾ」を濫用しながら一人称が「ワイ」であるなどの文体の支離滅裂性と、常時荒らしbotを濫用しまくり様々なところへちょっかいをかけまくっていたことから有象無象の淫夢キッズのうちのひとりとして扱われており現在と比較してひじょ~に評価が低かった。
登場した当初数か月間は必ず語尾に「ゾ」を濫用しながら一人称が「ワイ」であるなどの文体の支離滅裂性と、常時荒らしbotを濫用しまくり様々なところへちょっかいをかけまくっていたことから有象無象の淫夢キッズのうちのひとりとして扱われており現在と比較してひじょ~に評価が低かった。


しかし、「例のアレ民は全員屑で全員平等」と主張して[[音マー]]やクッキー☆絵師による無産差別や[[自治厨]]に対抗したことや、他人の趣味を笑わないことを掲げて昨今の冷笑主義の蔓延から距離を取っていたこと、基本的に自らの素性を明かすことがなく職業も性別も年齢も一切言及しなかったほどに自分語りがほとんどなく、また引退の原因となったアカウント乗っ取り事件の際ですらも電話番号やメールアドレスを既に記録から消していたため発掘されず、最後まで何ひとつ特定材料を残さなかったこと、著作権廃止論者や誹謗中傷合法化論者ではあったものの、その信念には一貫性があり「自分がされて嫌なことは他人にはしない、自分がされてもいいことだけを他人にする」を徹底したこと、また「クッキー☆声優全員引退運動」に関連してRU姉貴から訴訟をほのめかされても決してひるまなかったことから、近年再評価の流れが固まっている。
しかし、「[[例のアレ]]民は全員屑で全員平等」と主張して[[音マー]]やクッキー☆絵師による無産差別や[[自治厨]]に対抗したことや、他人の趣味を笑わないことを掲げて昨今の冷笑主義の蔓延から距離を取っていたこと、基本的に自らの素性を明かすことがなく職業も性別も年齢も一切言及しなかったほどに自分語りがほとんどなく、また引退の原因となったアカウント乗っ取り事件の際ですらも電話番号やメールアドレスを既に記録から消していたため発掘されず、最後まで何ひとつ特定材料を残さなかったこと、著作権廃止論者や誹謗中傷合法化論者ではあったものの、その信念には一貫性があり「自分がされて嫌なことは他人にはしない、自分がされてもいいことだけを他人にする」を徹底したこと、また「クッキー☆声優全員引退運動」に関連してRU姉貴から訴訟をほのめかされても決してひるまなかったことから、近年再評価の流れが固まっている。


特に、[[そーだふろーと|あんなやつ]]や[[ホシノ mania|こんなやつ]]が界隈の反感を買って個人情報を特定されるような時代になってからは、<s>[[ヒカキン|どこかの誰かのように]]</s>「何もしていないのに株が上がる」状態になった。
特に、[[そーだふろーと|あんなやつ]]や[[ホシノ mania|こんなやつ]]が界隈の反感を買って個人情報を特定されるような時代になってからは、<s>[[ヒカキン|どこかの誰かのように]]</s>「何もしていないのに株が上がる」状態になった。
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== 出典 ==
== 出典 ==
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{{デフォルトソート:ひかまあのゆいいつしん}}


[[Category:ヒカマー]]
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[[Category:引退済み]]
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