「悪戯の域知らず」の版間の差分
ナビゲーションに移動
検索に移動
編集の要約なし |
編集の要約なし |
||
| (5人の利用者による、間の6版が非表示) | |||
| 25行目: | 25行目: | ||
|} | |} | ||
悪戯の域知らず(いたずらのいきしらず)は、2025年2月16日にヒカマーの陰口botにより投稿された[[ヒカマー]]をテーマにした「酔いどれ知らず」の替え歌である。(制作者は[[非カマー]](Ro_mania)という説もあるが不明) | 悪戯の域知らず(いたずらのいきしらず)は、2025年2月16日にヒカマーの陰口botにより投稿された[[ヒカマー]]をテーマにした「酔いどれ知らず」の替え歌である。(制作者は[[非カマー(ヒカマー)]](Ro_mania)という説もあるが不明) | ||
== 歌詞 == | == 歌詞 == | ||
<pre>夢が覚めた | <pre>夢が覚めた ヒカマニ知らず | ||
争い事は 夜が明けるまで | 争い事は 夜が明けるまで | ||
くたびれては 線路に落ちる | |||
ヒカマーの声は 死人に口無し | |||
神の末裔(ヒカマー)の幸せ ずっと醒めないで | |||
開發(あなた)の声に 耳を貸す時まで | 開發(あなた)の声に 耳を貸す時まで | ||
屈さぬ覚悟で 敬意さえなくて | 屈さぬ覚悟で 敬意さえなくて | ||
イタズラ超えて | イタズラ超えて | ||
僕は兵隊 晒せ奪え | 僕は兵隊 晒せ奪え | ||
制裁 そう 悪くないわ | 制裁 そう 悪くないわ | ||
屈する先まで ヒカマニズム | 屈する先まで ヒカマニズム | ||
通報 重ね重ね | 通報 重ね重ね | ||
凍結 そう 悪くないわ | 凍結 そう 悪くないわ | ||
敗戦知らずの 小説家だから | 敗戦知らずの 小説家だから | ||
批判の声は 数知らず | 批判の声は 数知らず | ||
迷い込んだら ヒカマニ(そこ)が君の×× | |||
迷い込んだら | ねえ見てキモい ヒカマーの馴れ合い | ||
ねえ見てキモい | |||
顔を晒して 暴言を吐ける彼 | 顔を晒して 暴言を吐ける彼 | ||
ヒカマーの戦争は きっと成せないで | ヒカマーの戦争は きっと成せないで | ||
総統の側に 耳を貸す時まで | 総統の側に 耳を貸す時まで | ||
屈する態度で 反論(ことば)さえなくて | 屈する態度で 反論(ことば)さえなくて | ||
思想を染めて | 思想を染めて | ||
それは 亡霊 哀れ哀れ | それは 亡霊 哀れ哀れ | ||
将来 そう 甘くないわ | 将来 そう 甘くないわ | ||
屈する ヒカマーは 消えていく | 屈する ヒカマーは 消えていく | ||
悪行 重ね重ね | 悪行 重ね重ね | ||
公安 そう 甘くないわ | 公安 そう 甘くないわ | ||
「身の程」知らずの 物語 | 「身の程」知らずの 物語 | ||
</pre> | </pre> | ||
== 余談 == | |||
「ねえ見てキモい ヒカマーの馴れ合い」の部分はヒカマーが馴れ合いをしていたりしようとしているところの引用にたまに貼り付けられる。 | |||
== 関連項目 == | == 関連項目 == | ||
| 96行目: | 76行目: | ||
==外部リンク== | ==外部リンク== | ||
{{デフォルトソート:いたすらのいきしらす}} | |||
[[category:ヒカマー歌謡]] | [[category:ヒカマー歌謡]] | ||
[[category:ヒカマー史替え歌]] | [[category:ヒカマー史替え歌]] | ||
2026年4月24日 (金) 05:54時点における最新版
| ジャンル | ヒカマー史替え歌 |
|---|---|
| 作曲 | Kanaria |
| 作詞 | 不明 |
| リリース | 2025年2月16日 |
| 概要 | |
| 外部リンク | |
悪戯の域知らず(いたずらのいきしらず)は、2025年2月16日にヒカマーの陰口botにより投稿されたヒカマーをテーマにした「酔いどれ知らず」の替え歌である。(制作者は非カマー(ヒカマー)(Ro_mania)という説もあるが不明)
歌詞 [編集 | ソースを編集]
夢が覚めた ヒカマニ知らず 争い事は 夜が明けるまで くたびれては 線路に落ちる ヒカマーの声は 死人に口無し 神の末裔(ヒカマー)の幸せ ずっと醒めないで 開發(あなた)の声に 耳を貸す時まで 屈さぬ覚悟で 敬意さえなくて イタズラ超えて 僕は兵隊 晒せ奪え 制裁 そう 悪くないわ 屈する先まで ヒカマニズム 通報 重ね重ね 凍結 そう 悪くないわ 敗戦知らずの 小説家だから 批判の声は 数知らず 迷い込んだら ヒカマニ(そこ)が君の×× ねえ見てキモい ヒカマーの馴れ合い 顔を晒して 暴言を吐ける彼 ヒカマーの戦争は きっと成せないで 総統の側に 耳を貸す時まで 屈する態度で 反論(ことば)さえなくて 思想を染めて それは 亡霊 哀れ哀れ 将来 そう 甘くないわ 屈する ヒカマーは 消えていく 悪行 重ね重ね 公安 そう 甘くないわ 「身の程」知らずの 物語
余談[編集 | ソースを編集]
「ねえ見てキモい ヒカマーの馴れ合い」の部分はヒカマーが馴れ合いをしていたりしようとしているところの引用にたまに貼り付けられる。