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何日間もあのような配信をしたのも前述の通り批判されていたが、発表後の言動も批判されており、発表の動画内では既存の麦茶を「ワクワクしない」「退屈な飲み物」と指摘していたが、それは後に他ブランドを貶しているのではないかと言われた。
何日間もあのような配信をしたのも前述の通り批判されていたが、発表後の言動も批判されており、発表の動画内では既存の麦茶を「ワクワクしない」「退屈な飲み物」と指摘していたが、それは後に他ブランドを貶しているのではないかと言われた。


他にも「日本の麦茶、変える!」と威勢よく発表したくせに大麦が国産ではなかったり、既存の麦茶と比べて容量が500mLと少なかったりする点や、「ずっとラーメンが作りたかった。」「下積み時代、辛い時も諦めそうな時も、ラーメンを食べればすぐ元気になれた。」というみそきんと比べていきなり麦茶を変えると言い出したことからストーリー性がないとも批判された。
他にも「日本の麦茶、変える!」と威勢よく発表したくせに大麦が国産ではなかったり、既存の麦茶と比べて容量が500mLと少なかったりする点や、「ずっとラーメンが作りたかった。」「下積み時代、辛い時も諦めそうな時も、ラーメンを食べればすぐ元気になれた。」というみそきんと比べていきなり麦茶を変えると言い出したことからストーリー性がないとも批判された。<br>
また、PVは日本の昔話である桃太郎がモチーフなのに関連のない西洋の竜が登場したため、「ONICHAで日本を変える」と言っていた割に日本文化を雑に扱っているという指摘もあった。


その後4月10日には開發光が「ONICHAの動画について」という動画を投稿し、その動画内で生配信で心配させすぎたこと、麦茶を地味や退屈と表現したこと、外国産の大麦を使用していることについて謝罪した。彼いわく麦茶を退屈と言ったのは表現不足で、実際には「ポップな炭酸ジュースなどの横にあっても子供に手に取ってもらえるようなワクワクなお茶」を作りたかったためだという。また、国産の大麦を入れることは製造チームにはすでに連絡しているらしく、早くて10月には国産の大麦が入ったONICHAが店頭に並ぶかもしれないとのこと。
その後4月10日には開發光が「ONICHAの動画について」という動画を投稿し、その動画内で生配信で心配させすぎたこと、麦茶を地味や退屈と表現したこと、外国産の大麦を使用していることについて謝罪した。彼いわく麦茶を退屈と言ったのは表現不足で、実際には「ポップな炭酸ジュースなどの横にあっても子供に手に取ってもらえるようなワクワクなお茶」を作りたかったためだという。また、国産の大麦を入れることは製造チームにはすでに連絡しているらしく、早くて10月には国産の大麦が入ったONICHAが店頭に並ぶかもしれないとのこと。