「ヒカマーwiki:チラシの裏/Catechin Mania」の版間の差分
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私様がせっかく書いた記事消した仕返しだバーカ🤣🤣🤣 | 私様がせっかく書いた記事消した仕返しだバーカ🤣🤣🤣 | ||
== ヒカマー界隈での活動 == | == ヒカマー界隈での活動 == | ||
2026年3月27日 (金) 14:38時点における版
私様がせっかく書いた記事消した仕返しだバーカ🤣🤣🤣
ヒカマー界隈での活動
#ヒカマーズ制裁 の主導
Catechin_Maniaの代表的な活動の一つが、アフィカス(インプレゾンビや無断転載で収益を得るアカウント)に対する通報活動「#ヒカマーズ制裁」である[1]。 ヒカマニや淫夢といったアングラなコンテンツを金儲けの踏み台にする行為を「資本主義の犬」として許さず、対象のアカウント(アフィカス募金、ヨハマニ、めよんて など)を見つけると、証拠画像と共にハッシュタグをつけて他のヒカマーに一斉通報を呼びかけている[2]。
特定騒動・界隈の出来事への反応
界隈内で物議を醸したユーザーや特定の対象になった人物(そーだふろーと、丸山和樹など)に対しても積極的に言及する。 そーだふろーと(田中聡太)が特定された際には、彼に関連する大量のパロディ単語(「そーだクラウド」「そーだ不登校」など)を連投してネタにした[3]。 また、内輪ネタを外部に拡散したとして滝沢ガレソなどのインフルエンサーにも強い敵対心を見せている。
「まら父」への改名
2026年2月中旬頃、突如としてアカウント名を「𖤟ʖˋ父」や「まら父」に変更し、「本物のまら父は俺だ」「まら父がTLを通るゾ ヒカマーはこのまら父様にこの世からひれ伏せろよ!」などと発言して界隈のネタに便乗した[4][5]。このように、普段の硬派な批判活動とは裏腹に、ヒカマー特有の悪ノリや「#ヒカマーズアルカイダ」「#ホモウンチ」といった排泄物ネタにも適度に参加する一面を持つ。
関連項目
外部リンク
- Catechin_Mania (@Catechin_Mania) - X(旧Twitter)