「このクソを削除し、二度と私のタイムラインに流れてくるな。」の版間の差分

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== 発祥 ==
== 発祥 ==
[[File:煮卵(このクソを削除し).jpg|thumb|120px|該当ツイート]]
元ネタは、[[ヒロヒト_mania]]が投稿した怪文書に対する、[[煮卵_mania]]のお気持ち表明(非難のコメント)であるとされている<ref>https://x.com/i/web/status/1952993220142727192</ref>。この独特なフレーズが他のヒカマーたちの関心を引き、「神の文章」として界隈内で定着するに至った<ref>https://x.com/i/web/status/1952993220142727192</ref>。
元ネタは、[[ヒロヒト_mania]]が投稿した怪文書に対する、[[煮卵_mania]]のお気持ち表明(非難のコメント)であるとされている<ref>https://x.com/i/web/status/1952993220142727192</ref>。この独特なフレーズが他のヒカマーたちの関心を引き、「神の文章」として界隈内で定着するに至った<ref>https://x.com/i/web/status/1952993220142727192</ref>。


== 関連項目 ==
== 関連項目 ==

2026年4月2日 (木) 07:08時点における最新版

このクソを削除し、二度と私のタイムラインに流れてくるな。(このクソをさくじょし、にどとわたしのタイムラインにながれてくるな。)は、ヒカマー界隈で用いられるヒカマー構文の一つである。

概要[編集 | ソースを編集]

X(旧Twitter)上において、不快な投稿や見たくない画像、または単なるネタツイートに対して、拒絶や非難の意を示すために用いられる定型文である。海外の文章を直訳したかのような独特で冷徹な言い回しが特徴であり、ヒカマーたちの間で広く流行した[1]

「このクソを削除し、二度と私のTLに流れてくるな」「このクソを削除し、二度と私の前に現れるな」など、状況に応じて多少のアレンジが加えられて使用されることも多い。

発祥[編集 | ソースを編集]

該当ツイート

元ネタは、ヒロヒト_maniaが投稿した怪文書に対する、煮卵_maniaのお気持ち表明(非難のコメント)であるとされている[2]。この独特なフレーズが他のヒカマーたちの関心を引き、「神の文章」として界隈内で定着するに至った[3]




関連項目[編集 | ソースを編集]

出典[編集 | ソースを編集]