「ヒカマー史/2026年」の版間の差分
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[[ONICHA]]騒動により荒れ狂う[[ヒカマー界隈]]![[ヒカキン]]の炎上に伴い新語録も誕生した。 | [[ONICHA]]騒動により荒れ狂う[[ヒカマー界隈]]![[ヒカキン]]の炎上に伴い新語録も誕生した。 | ||
* [[4月5日]] - HikakinTVの配信の「新商品」の正体として[[ONICHA]]が発表される。これは麦茶のペットボトル飲料だが、そもそも発表前から存在がリークされていたこと、発表する動画内で過去と未来の狭間までの麦茶を「ワクワクしない」「退屈な飲み物」と、他ブランドを見下すかのような態度や、また「日本を変えたい」と言っていたくせに大麦が国産ではないことなどが問題視され、ヒカマー以外からも開發光が批判されることが多くなった。 | * [[4月5日]] - HikakinTVの配信の「新商品」の正体として[[ONICHA]]が発表される。これは麦茶のペットボトル飲料だが、そもそも発表前から存在がリークされていたこと、発表する動画内で過去と未来の狭間までの麦茶を「ワクワクしない」「退屈な飲み物」と、他ブランドを見下すかのような態度や、また「日本を変えたい」と言っていたくせに大麦が国産ではないことなどが問題視され、ヒカマー以外からも開發光が批判されることが多くなった。 | ||
* [[4月10日]] - | * [[4月10日]] - HikakinTVが「ONICHAの動画について」を公開。動画中でONICHA動画の低評価数がデマであると公表し、デマを流した人物への[[開示]](発信者情報開示請求のことかは不明)を行ったと宣言。これに対してヒカマーからはクソムーブ、ガチ効きしているとの批判が相次いだ。また、そもそも開示は訴訟そのものではないため実際にはプロパイダーからお手紙が来るだけで、訴訟へ移行しなければ意味がない。どさくさに紛れて[[コアルヒーみたいな小動物のファン]]が出演した。 | ||
* [[4月19日]] - [[ヒカキン]]による[[ONICHA]]の先行配布イベントに伴いお台場に[[クラウド]]、[[チヌ]]などの大量の[[ヒカマー]]が集結し、数多の不祥事を隠蔽し続け説明責任を果たさないヒカキンとの直接対決に出た。それにより会場内の[[非カマー]]を困惑させた。中にはTDN_maniaのように当選によりヒカキンとの握手に成功したヒカマーも確認されている。 | * [[4月19日]] - [[ヒカキン]]による[[ONICHA]]の先行配布イベントに伴いお台場に[[クラウド]]、[[チヌ]]などの大量の[[ヒカマー]]が集結し、数多の不祥事を隠蔽し続け説明責任を果たさないヒカキンとの直接対決に出た。それにより会場内の[[非カマー]]を困惑させた。中にはTDN_maniaのように当選によりヒカキンとの握手に成功したヒカマーも確認されている。 | ||
* 4月21日 - セブンイレブン限定で[[ONICHA]] | * [[4月21日]] - セブンイレブン限定で[[ONICHA]]が発売される。中には一人いくつまでと購入制限がかかっている店舗もあったが、多くの店舗で大量に売れ残っているとの現場報告が続出した。この日はヒカキンが37歳になった誕生日でもあり、またみそきん、みそきんメシ、辛みそきんも同時に再販された。 | ||
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