「ヒカマー史/2022年」の版間の差分
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* [[10月31日]] - [[スーパーマダオ]]がセクハラDM「夜は発情する時間ですがいかがお過ごしでしょうか()」を送信する。 | |||
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2026年4月21日 (火) 13:46時点における版
1月
- 1月8日 - りょうによる『ガチ初心者合作』が投稿されるも、さくれいの声などが使われたヒカマーパートがそのまま採用されていたため炎上、自主削除される。
- 1月23日 - 福島に風評加害したクッキー☆絵師のガランドゥスに対してヒカマーの唯一神が制裁を下し、ヒカマーズ制裁が誕生する。
2月
3月
4月
5月
6月
- 6月19日 - この日からヒカマーの唯一神が誹謗中傷合法化運動を啓発し始め、ヒカマーの絶対神などの開示を恐れない一部の別のヒカマーがそれに追随したことで、ヒカキンをはじめとする多くの有名人がヒカマーに挑発された。
7月
- 7月18日 - くるみくによって「【合作】YouTuber Light Festival」が投稿され、同日まったく同じサムネのヒカマー合作が投稿される。
- 7月21日 - 上の合作のYouTube版がヒカマーの通報によって削除される。
8月
- 8月3日 - ヒカキン全裸botがコレコレの配信と5ちゃんねるにて言及される
- 8月10日
- 8月11日 - ヒカキン全裸botのアカウントが削除される。
- 8月12日 - さくれいがデマを信じているヒカマーにDMで釈明していたことが判明する