ヒカマー史/2020年

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1月

2月

3月

4月

  • 4月13日 - やくりなが「Big Hikamer」を投稿。
  • 4月18日 - 超音MAD晒しイベントにて、はる@ヒカマーの183[1]音声が流れようとしたときに大量の罵倒コメントが流れる。
  • 4月19日 - 中村恵一が「Hika kin't wait」を投稿。初投稿。
  • 4月21日 - ぼねっとが報復としてはるの正体をリークするも、勘違いであった。
  • 4月29日 - SIXKINが「バーチャルYouTuber〇したい」を投稿。

5月

6月

  • 6月1日 - 中村恵一が「すりきれた。」を投稿。
  • 6月5日 - SIXKINが「ヘイトキン - 差別ラップ(Cover)」を投稿。
  • 6月27日 - 自然が「Hikamerboys」を投稿。初投稿。

7月

8月

  • 8月14日 - 「オーイシ加藤の差別ラップ」が投稿される。[2]

9月

10月

11月

  • 11月1日 - 雪花が「淫夢と混ざってすぐ荒れる~狂気のHikakin_Mania」を投稿。
  • 11月2日 - 「動画投稿やめます。」が投稿される[2][3]。工作被害に遭い、長らくニコニコ動画のhikakin_maniaタグやうんこちゃんmadタグの再生数ランキング1位をキープする惨状が続いた。

12月

  • 12月2日 - sakurei_maniaが「あの大物ヒカマーに質問コーナー!?」を投稿。sakurei_maniaと称して、当時のさくれいのアイコンだった輝夜月を醜悪な容姿で描いたイラストを使用した動画が乱投される。
  • 12月20日 - はる@ヒカマーが「タタナイわよ!」を投稿。

脚注

  1. 音マー用語で没作品のこと。
  2. 2.0 2.1 投稿者名不明。 https://www.nicolog.jp/user/77548275
  3. おそらくタイトル改称済。元タイトル不明