濵﨑順平

提供:ヒカマーwiki
2026年4月23日 (木) 03:18時点におけるはる (トーク | 投稿記録)による版
(差分) ← 古い版 | 最新版 (差分) | 新しい版 → (差分)
ナビゲーションに移動 検索に移動
濵﨑順平
濵﨑順平
基本資料
本名 濵﨑順平
別名・渾名 syamu_game、シャム、貝塚勃起土竜など
一人称 わたくし、俺
生年月日・年齢 42歳、1984年3月4日生まれ
性別 男性
出生地 広島県wp能美島(現:江田島市)
身体情報 チビ、顔曲がってますよ
才能 無能
ヒカマーとの関連 ヒカキン認知済み
職業 YouTuber、配信者
出身高校 大阪府立岬高等学校
最終学歴 専門中退
趣味 ゲーム、精スプ
好きなもの 女、楽すること
嫌いなもの アンチ、MAD作者、労働
関係者

濵﨑順平1984年〈昭和59年〉3月4日 - )は、日本の大物YouTuber。

概要

本名は浜崎であったり濱崎であったりと表記揺れが激しいが、妹の卒アルだとされるものを根拠にここでは濵﨑と表記する。
例のアレ枠で「オフ会0人」などで有名になったSyamu_Game(以下syamuとする)である。詳細はSyamu_game Wikiへ…と言いたいものの、本人が通報し削除して回っているため情報を得る手段が限られている。現在は民事訴訟を起こされており、行方もはっきりとしていない。

ニコニコ動画での扱い

「ホモと見る大物YouTuber」として無断転載され晒し者にされていたが、言動や編集方法などツッコミどころがあまりにも多いため有象無象の転載動画の中でもコメントが盛り上がり、認知度をあげていった。その独特なキャラクターゆえに徐々にファンチが増え、例のアレMADの素材となった。「無職」「ガイジ」「引きこもり」などsyamuの無能さを罵倒するものも多いが、シバターとの絡みをBLに仕立てた愛のある作品も少なくない。
MADや転載動画のコメントによって作られたイメージにより、syamuを面白い存在として認知したファンから復活が望まれていたが、2018年頃から復活したあとのムーブがあまりにも悪く視聴者から嫌われていった。syamuが一人で行動することができないためマネージャーや保護者のようにお世話をする代理人がつくようになったが、syamu本人が嫌気をさして代理人のもとを離れるなど転々としていった。 2024年頃からsyamuはニコニコのMADや転載動画を肖像権侵害として削除するようになったため、現在ではほとんどMADが作られていない。ヒカマニを公認したヒカキンとは真逆の対応であり、器の大きさから成功者とオワコンの違いが現れていると評価された。

主な語録

S
障害のこと。
頭時間(おかし)なるで
配信しているsyamuが父に言われた言葉。表記は「笑みある時間」を「えみあるおかし」と誤読したことから。
オィイイイイイッス!どうも〜syamuで〜す
車内で敬礼している有名な場面での挨拶。
コイニハッテンシテ
女性ファンとの妄想。「+512810点」などと語呂合わせにも使われる。
参加者は、誰一人…いませんでした…
オフ会0人であったことの報告。
正体現したね
ネカマに対して放った一言。
~だで
「俺でオナニーしたらダメだで」などに見られる語尾。
ほならね、自分が作ってみろって話でしょ?そう私はそう言いたいですけどね。
「サムネがつまらない」という批判に対する反論。ほならね理論と呼ばれる。

ヒカキンとの関わり

2017年7月31日投稿の『【スプラトゥーン2】悲報…ヒカキン、煽られてキレる…ガチマッチデビュー!』という動画がsyamuと共演した動画として知られている。ゲーム開始時にいるハイカラスクエアでは、MiiverseというSNSサービスでのユーザーの手描きの投稿が表示されるようになっていた。そこでべるうというユーザーの投稿に「フェス参加者0人」という文言と共にsyamuが描かれており、奇しくもそれを見て頷いたように見えたことから例のアレ民にネタにされる。問題のシーンは50秒あたり。

syamuさんの人生がより良いものになって、幸せになって欲しいですね。
syamuについて言及するツイート

2018年2月8日の配信『【暴露&本音】ヒカキンのぶっちゃけ質問コーナー!』の37分40秒あたりから、syamuが新しく動画をあげたことに言及し、「ああsyamuさんっていうあの方」「本気で活動して欲しいですけどね」とコメントした。

また同年11月24日にもコメントしており、Twitterアカウントもフォローしていた[1]
2019年2月、UUUMに入りたいと代理人に手続きを行わせたが断られ、本部に凸しにいく配信を行った。言わずもがな警備員に追い返され、配信は中断した。
同時期、syamuがヒカキンに泊めてもらいたいとDMを送り、拒否される[2]

ヒカマーとの関わり

コンテンツが流行ったのは2016年頃であり近年は不祥事を起こすだけであまり面白がられていないため、ヒカマー界隈の中では陰が薄い。
ヒカ淫に並んでヒカキンと関わりの深い例のアレ素材であるため、MAD動画でたまに使われる程度。
2023年、ニコチンが配信にて「ヒカキンマニアをご存知ですか?知らなければ調べてみてください。」と250円のスパチャをした。「ヒカキンマニアか…(聞き取り不可)」と反応するだけで調べなかった。

出典

関連項目