ヒカマー史/2026年
2026年にヒカマー界隈で起きた出来事の一覧
1月
- 1月1日
- 1月2日
- 丸山和樹のDMCA砲によりミニキンの画像が一部消される。
- 滝沢ガレソがヒカマーがGrokで生成したヒカキンの画像を晒し上げる。これによりAI生成_maniaが垢消し。
- 1月14日 - YouTubeにてHIKAKINの不祥事をまとめるチャンネル「發さんまとめ」が開設される。
- 1月20日 - ソビエトTVがABDL垢を大量メンションし宣戦布告
| https://x.com/kanoemaniaA/status/2013612365594644530(魚拓) |
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@coconut_lime0 @nyanko__05020 @Junling327059 @mahimahi_1929 |
2月
- 2月10日 - 法政ニキ発掘。Rマー、コサック_maniaなどに粘着を受ける
- 2月16日
- トリニソンがまら父を降霊させ、これをきっかけにまら父が大量増殖する。
- agnes_mania登場。包茎ちんこを貼りまくる。
- 2月18日 - agnes_maniaが引退する。
- 2月23日 - アフリカ募金がヒカマーズ制裁により凍結。
- 2月24日 - アフリカ募金のサブアカウントが凍結される。
- 2月28日
- 磨童まさをがヒカマーを名乗る人物に殺害予告を受けたと発表する。
- Uranus_maniaがそーだふろーとの旧ID「@sodafurooto」を取得。田中聡太のヒカマー引退が確実となる。
3月
- 3月1日 - アフリカ募金が再度凍結される。
- 3月4日 - ののーぶが開示請求を受ける。
- 3月7日 - 新参ツイ廃構文が流行する。
- 3月14日 - 発狂TVとZ3_maniaがエンカ。ネ.オ.ナ.チ.ホ.シ.ノ.のご尊顔が印刷された紙などを野焼きする。
- 3月18日
- 法政ニキが復活し、再度粘着を受ける。
- 尊師キンがSora2でヒカキンの旧オープニングを読み込ませて短編アニメを作ることに成功し、ヒカキンくん_maniaとして一時的に流行する。
- 3月20日 - 安満遺跡公園にて高槻やよいのバースデーイベントが行われる。かい発音ミクが田中聡太の顔を印刷して写真を撮ったり、迷子センターで田中聡太を呼ぶといった奇想天外な行動をした。別で来ていたインマニが田中聡太の呼び出し放送に反応し、そのままかい発音ミクとエンカ。

- 3月23日 - 磨童まさをが自身に殺害予告をしたヒカマーを名乗る人物の特定に成功したと発表して顔写真を貼るが、実際には別人の顔であったことが判明し即座にツイ消しする。
- 3月25日 - Sora2がサービス終了を発表し、カスミヤマなどが近日中に生成できなくなることが確定した。
