お台場決戦

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お台場決戦(おだいばけっせん)とは、2026年4月19日午後、お台場ダイバーシティ東京プラザ(フェスティバル広場)にてヒカキンヒカマーが過去最大級の直接対決をした事件である。

お台場決戦

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戦争: お台場決戦(ONICHAフライング無料配布イベントヒカマー大量襲来事件)
年月日: 2026年4月19日
場所: お台場ダイバーシティ東京プラザ(主戦場)、X(副戦場)
結果: ヒカマー側はヒカキンとの本格的直接対決に成功、しかしヒカアノンに隙を与えてしまった。ヒカキン側は対処に追われた。
交戦勢力
ヒカマー連合

ヒカキンアンチ

ヒカキン

UUUM

BEE

ヒカマニ民

ヒカアノン

指揮官
ヒカマーズ制裁軍団 ヒカキン
戦力
TDN_mania - 先鋒

クラウドチヌ - 現場部隊

ニコチンTV - 後方支援

ヒカキン

SP

損害
Xでヒカアノンに隙を与えた ヒカマーと握手をしてしまった

熱中症対策の杜撰さが非カマーからも非難された


背景[編集 | ソースを編集]

2026年4月5日、ヒカキンが新商品ONICHAを発表するとともに、同月19日にONICHAフライング無料配布イベントを抽選で行うことを発表した。このイベントそのものに関しての詳細は当該記事参照。

これに伴い、同企画に応募するヒカマーが続出、抽選の結果TDN_maniaというヒカマーがA賞に当選、ヒカキンと握手できる権利を獲得した。

そして来る19日、お台場にはクラウド、チヌなどの当選していないヒカマーも含め、ヒカキンが一般人の前に大々的に表に出る貴重な機会に、ヒカキンによって隠蔽され続けるこれまで犯してきた数多の悪事(詳細はヒカキンの個別記事参照)を白日の下に晒してやろうと意気込む行動派ヒカマーの熱意に火が点いた。

経過[編集 | ソースを編集]

12時、ヒカキンがお台場のイベントに登場する。

13時ごろ、TDN_maniaがヒカキンと握手し、福島から来たとヒカキン本人に伝えた。

15時過ぎ、チヌ及び彼に賛同するヒカマーがヒカキン本人の目の前でヒカキンの過去の言動及び現在の隠蔽体質について大声で公然と非難し、それを聞いたヒカキンが振り返った。

結果[編集 | ソースを編集]

ヒカマーによる抗議活動はXでも拡散され「子供を怖がらせるな」という非難を受けてしまった一方で、ヒカマー有史以来では初めてヒカキンヒカマーが握手したという歴史的成果を生み出した。

正義とは[編集 | ソースを編集]

ヒカキンが過去に放った放射能デマに関して説明責任を果たさず長期間にわたり隠蔽し続けることや、犠牲者が確認されている民間療法の動画の公開を現在に至るまで継続していること、その他兄と比べ物にならないくらいに無数に露呈する彼の非常識性によって被害が拡大し続けている現状は確かに憂慮すべき事態であるため、ヒカマーの多くが彼の一刻も早い謝罪、そしてさらに一歩踏み込んだ派閥であれば彼そのものの引退を望んでいることは何ら不思議ではない。

一方でヒカキンの方もたとえ自分に全面的な非があったとしても絶対に謝るわけにはいかないのである。

もしヒカキンが現段階で福島への放射能デマを謝罪すれば、たとえ15年も前の発言だったとしても「本人が認めた」という事実は関係各所を震撼させることとなりその揺さぶりを受けて「ヒカキン聖人説」は完全に崩壊し、彼の仕事は激減する可能性がある。

また、動画を消さずにデマを放置している民間療法も、その動画を消すなどの対応を取ってしまうことで、自分たちがヒカマーより厄介なやばい勢力に目を付けられることになるかわからないのかもしれない。

それに、たとえヒカキン自身は過去と未来の狭間すぐに引退して一生金に困らなかったとしても、娘の顔を流出させてしまうほど無能だが自分のために働いてくれる編集者、マネージャー、その他ヒカキンの下で働く人々(例えばこの人とか)をみんな失業させ路頭に迷わせてしまうかもしれない。

そのためヒカキンも自らが過去に撒いた種に関して引くに引けなくなっているのではないかと考えることもできる。

ヒカキン聖人説という迷信が勝手に作り上げた世間の前での偽りの仮面も、彼自身を苦しめているのではないだろうか。

身内思いの彼にとって保身のために絶対に謝るわけにはいかないのが悲しい現実なのである。

特に過去の放射能デマに関して、様々な企業と仕事するようになってしまった現在のヒカキンは謝罪するタイミングを逃してしまったのだ。

ヒカマーの正義は「ヒカキンの非常識な活動によるこれ以上の被害者の拡大を食い止めること」だが、ヒカキンの正義は「彼自身の下で働く人々の雇用を守ること」なのだ。

関連項目[編集 | ソースを編集]