ヒカキンと接触したことがあるヒカマーの一覧

提供:ヒカマーwiki
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ヒカキンと接触したことがあるヒカマーの一覧とは、ヒカキンの動画に出演したり、実際に対峙したヒカマーの一覧である。

動画に出演したことがあるヒカマー

ヒカキンシンメトリーBot

2018年6月25日にHikakinTVで投稿された『ツイッターのヒカキンシンメトリーBotが面白すぎて爆笑www』にて取り上げられる。ヒカマニが流行る前でありヒカマーとはやや遠い存在であるものの、この頃のヒカキン弄りが後のヒカマニ黎明期の投稿者に大きく影響を与えていたことは間違いない。この時に登場したセイキンのシンメトリーコラが「員苦員」と呼ばれている。


mei

2020年5月10日にHikakinTVで投稿された『【エゴサ】ツイッターで『ヒカキン嫌い』で検索したら涙が…【エゴサーチ】【Twitter】』の6:00より、ツイートが晒された。モザイクつきであったものの、信者に特定されてしまいリプが荒らされた。

出演シーン

かえでゲームズ

2024年3月23日にHikakinTVで投稿された『ついに一線を超えました』にて、Google Chromeの拡張機能「サムネスキン」が取り上げられた。無断で作ったことを咎めつつも、爆笑しながら実際に遊んでいた。動画の締めには、これを機にサムネ作りを頑張っていくと意気込んだ。

一方かえでゲームズは「ヒカキンに認知された「 」と自慢げに語っており、亜種である拡張機能を大量に作成したが、「注意喚起を認知されたと自慢されるのはおかしい」と他のヒカマーに嫌悪される原因になった。


ヒカニチ投稿者

2025年3月1日の配信『雑談 &ヒカニチとやらを見る』にて、まさかのヒカキンがヒカニチ動画を大量に視聴するという事態になる。その時ヒカキンは「親が見てるのでヒカマニ外伝は気まずい」との発言をしていた。



HikakinTV十年祭参加者

2025年6月3日の配信『50万人突破生配信 & 配信の半年を振り返る雑談』の2時間20分頃から、まさかのさくれい主催の音MAD合作『【合作】HikakinTV十年祭』を視聴し、大絶賛した。合作のエンドクレジットには参加者の名前が載っており、メダカガニなどの音マーの名前が映り込んだ。
HikakinClipTVでも切り抜かれ、なんとフルの反応を見ることができる。

チヌ

2025年8月12日に公開された『僕の夢が叶った日 -みそきん実店舗オープン日密着24時』の22分20秒付近で、左端に映り込んでいるのが確認できる。

コアルヒーみたいな小動物のファン

2026年4月10日に公開された「ONICHAの動画について」の16分50秒付近で、アイコンや名前にモザイクがかかっているもののツイートが紹介されている。

実際に会ったヒカマー

地下部

ヒカキンや淫夢などで音MADを作る音マー。 2026年2月23日のみそきん実店舗にて、ヒカキンと監修の前島司氏のスリーショットで撮影した。

丹波津

『新婚ヒカキンが20億円ハウスで英単語ターゲットをやったらヤバすぎた…』など、音ゴミ時代を彷彿とさせる作風でヒカ淫や不祥事をネタにする音マー。 2025年3月8日のみそきん実店舗にて、ツーショットを撮影した。

TDN_mania

2026年4月5日のONICHAフライング無料配布イベントにて、A賞の特典として握手をした。ヒカキン本人を目の当たりにし、後ろめたさを感じてしまったらしい。

Twitter上で反応されたヒカマー

福島県民_mania

ヒカキンにブロックされている[1]。また、この日の前後にはヒカキンのツイートに福島関連のリプをしたことでブロックされたヒカマーが複数確認されている。

ヘイトス=ピーチ

鬼茶を批判するツイートがいいねされた模様[2]

ヒカキンに訴えられたヒカマー


ただしヒカキン全裸botはuuumに警告され、アカウントを削除し訴訟を回避した形跡はある。

関連項目