ヒカマーwiki:チラシの裏/zein mania

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zein_mania
尊顔未開示
基本資料
本名 不明
別名・渾名 Z.M
一人称
ヒカマーとの関連 ヒカマー
職業 学生
趣味 ネタツイート
好きなもの Hikakin_Mania、HIKAKIN、ヒカフワ
嫌いなもの パクツイ、アフィカス

zein_mania(ぜいんまにあ)は、X(旧Twitter)を中心に活動するヒカマー、ネタツイッタラーである。現在のアカウント名は「Z.M」。

主にHIKAKINHikakin_Maniaに関連するネタツイートを行っており、時期によって投稿するネタのシリーズが大きく変わることで知られている。

概要[ソースを編集]

2025年夏頃からX(旧Twitter)にてヒカマニ関連のネタツイートを活発に行っているユーザーである。日常的な学生としてのツイート(テスト勉強や課題、夏休みなど)も織り交ぜつつ、独特な世界観のネタツイートで注目を集めた。

ニコチンTVが主催する「マニアスプレッダーのサンサンサンデー」にてリクエストが読まれたこともある[1]

彼の活動は数ヶ月ごとにブームとなる特定の投稿スタイル(シリーズ)を繰り返す傾向があり、界隈内で話題を呼ぶ一方で、一部のヒカマーからはその路線変更に対して批判や困惑の声が上がることも多い。

主な活動・エピソード[ソースを編集]

ヒカフワ・ヒカニチシリーズ(2025年夏〜秋)[ソースを編集]

2025年7月頃から9月頃にかけて、「ヒカフワ」と呼ばれるキャラクターを用いたネタや、存在しない「ヒカニチ(ヒカキンの日常)」のネタを大量に投稿していた。「ヒカフワの悪魔」「ヒカフワ虐」といった不条理で時に残酷な世界観のツイートが多く、ヒカフワが「コニチワ❗️コニチワ❗️」と鳴きながら様々な悲惨な目に遭うという内容が中心であった。

「まだ面白い」シリーズ(2025年末)[ソースを編集]

2025年11月末頃から、過去のヒカキンやセイキンの動画のワンシーンを切り抜き、「〇〇するヒカキンまだ面白い」という定型文とともに動画を投稿するスタイルへと移行した。 「チョコ溶かすつもりがまな板溶かすヒカキンまだ面白い」「冷えるどころが熱くなるヒカキンまだ面白い」など、これらの投稿は万単位のいいねを獲得するなど広くバズを生み出した。

しかし、この動画転載によるバズ狙いとも取れる路線変更に対し、一部のヒカマーからは「zein_maniaが動画とか転載してバズ狙うタイプになってて少し悲しい」「zein_mania変わったな」「この頃のzein_maniaは戻ってこないのか」といった批判や惜しむ声が寄せられた[2][3]

「存在しないヒカニチの1シーン」シリーズ(2026年〜)[ソースを編集]

2026年1月中旬頃からは、画像生成AI(Grokなど)を用いたと思われる「【存在しないヒカニチの1シーン】」というシリーズの投稿を開始した。連日17時ちょうどに予約投稿のように架空のヒカニチの画像を投稿し続けている。 これに対し、他のヒカマーからは「ヒカキンの面白いシーンbotやっとやめたと思ったら今度は存在しないヒカニチの1シーンbotになってて(泣く)」「存在しないヒカニチだけ投稿するzein_maniaまだ面白い」とネタにされている[4][5]

人物・性格[ソースを編集]

  • **学生**:夜中に課題をやって寝落ちしたことや、数学のテストの点数が低かったこと、始業式後のテストに対する不満など、学生生活に関するツイートをしばしば行っている。
  • **パクツイへの嫌悪**:2025年12月29日、自身の偽物アカウントが出現し、パクツイやアフィリエイト行為を行っていることに対して「こいつ俺の偽物なんて気をつけて」「こいつが俺のパクツイするしアフィカスだから厄介過ぎる」と強い怒りを露わにし、注意喚起を行った[6]
  • **エゴサーチ**:エゴサーチを頻繁に行っているらしく、アカウント名を直接出さずにパクツイを指摘したユーザーから「もしかして自分のツイートでエゴサしてる?」と突っ込まれたことがある。

関連項目[ソースを編集]

外部リンク[ソースを編集]

出典[ソースを編集]