登場人物
ヒカマー界隈の登場人物を初めての人にもわかりやすく簡潔に紹介するページ。
主人公 編集
- ヒカキン - ヒカマー界隈の主人公。世間では言わずと知れた新潟出身のトップYouTuber兼ビートボクサーだ。彼の動画は子供達から人気があり、固定ファンもいまだに根強い。しかしそんな彼の裏の顔は… なお、ヒカマーとは基本的に対立傾向にある。
主人公を取り巻く人物 編集
- セイキン - ヒカキンの兄貴。
ヒカキンの弟と間違えられやすい。作曲ができるため弟のヒカキンと共に作った曲を歌うことがある。 - ミニキン - ヒカキンの娘。
- チビキン - ヒカキンの甥でセイキンの息子。
- ジジキン - ヒカキンの祖父。故人である。
- デカキン - ヒカキンファンのYouTuber。元々は非公認パロディだったが現在は公認されている。
- ヒカル - ヒカキンをライバル視しているYouTuber。過去にヒカマーと対立したことがある。
- ニセキン - デカキンと異なり、現時点でも非公認のパロディキャラクター。
- デカチン - ヒカキンをパロディしたアダルトビデオに登場するキャラクター。趣味は拉致。ヒカキンにはあまり似てない。
- 丸山和樹 - ヒカキンの手下。ヒカキンが娘の顔を誤って拡散してしまった際の火消しに活躍した。
外伝主人公 編集
- 小川泰平 - ラーメンが好きな元刑事。かつて20年前に米国で起きた怪事件を知らなかったが、現在は知っている。
- スーパーマダオ - マリオが好きなコスプレイヤー。度重なるセクハラ等により界隈内外問わず要注意人物として扱われている。
- アン唯 - 妖怪ウォッチのフミちゃんとケータママが好きな謎多きイラストレーター。
絵が下手。ヒカマーのことをブロックしがち。 - KO U HEITV - ヒカキンのファン。本名は平野光平。多数のSNSで活動しておりヒカマーから人気がある。
- 上野ガルルTV - ヒカマーへの無差別リプやスペースへの参加で話題となった。現在は着々とKO U HEITVのような人気を確立しつつある。
ヒカマニ界隈 編集
- Hikakin Mania - ヒカキンのセリフを編集して下ネタを言わせるヒカマニ界隈を立ち上げた人物。マニアさんと呼ばれることもある。
ヒカマー、元ヒカマー 編集
- ニコチンTV - ヒカマニに様々な新要素を加えた上で独立させたヒカマー界隈を立ち上げた人物。メスイキと呼ばれることもある。
- はる - 古参ヒカマー。GPT.をはじめとするヒカキン批判系の音madを制作している。
- ヒカマーの唯一神 - ヒカマーズ制裁を作った人物。思想に整合性と信念があるタイプの珍しい荒らし。
- クラウド - ぼっちちゃんのコスプレでヒカキンの家やスーパーマダオの家にカチコミをしたことがあることで有名なヒカマー。
- チヌ - ヒカキンにYouTube引退を本気で要求しているヒカマー。野獣邸で自殺未遂をしたことがある。
- うんちる - ヒカキンを全裸に加工した画像bot「ヒカキン全裸bot」を作ったヒカマー。
- 十字架 - ヒカマー向けのwebサービスを作っているヒカマー。女装家でもある。
- みやまに - ファボなしリツイートと関係が深いヒカマー。故人である。
- ますまに - 最弱。しかし、なぜか自分のことを最強だと思い込んでいる。
- そーだふろーと - 略称そだふろ。差別発言により炎上し、個人情報を特定されてしまった。非童貞。