ヒカマーwiki:チラシの裏/文セ mania

文セ_mania
尊顔未開示
基本資料
本名 kosuke
別名・渾名 文セ、房具・界史_mania(旧名)
一人称 俺、僕
生年月日・年齢 14歳、2011年8月24日生まれ
性別
住所 北海道札幌市
本籍地 千葉県
出生地 千葉県wp
身体情報 身長172cm、体重66kg
ヒカマーとの関連 ヒカマー、ツイ廃
職業 中学生
所属 ヒカマーズアルカイダ
趣味 DJ、服、スニーカー、ゲーム、文房具集め、世界史
好きなもの 洋楽、ラーメン二郎、山岡家、スターバックス、Supreme、NIKE
嫌いなもの 納豆、数学、ファボなしRTに「いいね」を押す者
関係者
エッチキン名前募集botGer_mania平野光平

文セ_mania(ぶんせ まにあ)は、X(旧Twitter)を中心に活動するヒカマー、動画投稿者である。

現在のXアカウントは @Hikamers_unko[1]。サブアカウントとして @rekisi_k_sub や鍵アカウントの @bunse_key などを所持している[2][3]

概要 編集

Xにおいて日常ツイートやヒカマニ語録を用いたリプライ、コラ画像の投稿などを頻繁に行う「ツイ廃」気質のヒカマーである。 「がこおわ」(学校終わり)や「おや満」(おやすみ+満子)といった挨拶ツイートを毎日欠かさず行っており、ヒカマー界隈の様々なユーザーと活発に交流している。

また、「#ヒカマーズアルカイダ」というハッシュタグを用いて不快な画像(主に排泄物など)を投稿するテロ行為(ネタ)に参加するメンバーの一人でもある[4]

人物 編集

  • 年齢・居住地
2011年8月24日生まれ[5]。2026年3月現在、中学2年生である。以前は千葉県に住んでいたが、現在は北海道札幌市に在住している[6][7]
  • 身体的特徴
2026年2月時点で身長172cm、体重66kg[8]。中学生としては比較的高身長である。視力は0.7。MBTIはENTP(討論者)またはINTP(論理学者)であると自称している[9]
  • 趣味・嗜好
趣味は幅広く、DJ、服飾(ストリート系)、スニーカー集め、ゲーム(フォートナイト等)、文房具集め、世界史など多岐にわたる[10]。音楽はEDMや海外のヒップホップなどの洋楽を好む[11]
飲食においては、ラーメン二郎山岡家といったパンチの強いラーメンを好み、頻繁に「#ヒカマー飯」「#ホモランチ」などのハッシュタグとともに画像を投稿している[12]。また、スターバックスモンスターエナジーの愛飲家でもある。
  • 極度の納豆アンチ
納豆を親の敵のように嫌悪しており、「納豆アンチは正義」「納豆ハラスメント」といったハッシュタグを用いて熱烈なアンチ活動を展開している[13]。仲の良いヒカマーである名前募集botが納豆を使った料理画像を投稿すると、本気で怒り、通報やブロックをちらつかせるほどの拒絶反応を示す[14]

ヒカマー界隈における活動 編集

ツイ廃としての活動 編集

日常的にXに張り付いており、「おや満」「がこおわ」「風呂入ってくる」といった生活サイクルの報告を欠かさない。「#フォロバ100」等のタグを活用し、積極的にフォロワーを獲得している。また、フォロワーからのリプライには即座に反応することが多い。

「ファボなしRT」絶対主義 編集

ヒカマー界隈の文化である「ファボなしRT(いいねを押さずにリツイートのみを行うこと)」を極めて重要視している。自身のツイートや他者のファボなしRT用のツイートに対して「いいね」を押すユーザーを激しく嫌悪しており、「いいねを押す奴は童貞、中卒」「ファボなしRTはイケメン、高学歴」といった極端な持論を展開している[15]

ヒカマーズアルカイダ 編集

エッチキンらを中心とする、不快な画像(大便やグロテスクなもの)をタイムラインに投下するテロ集団「ヒカマーズアルカイダ」の構成員である。文セ_maniaもこの活動に加担しており、「#ヒカマーズアルカイダ」「#ホモウンチ」といったハッシュタグで便の画像などを投稿し、他のヒカマーから顰蹙を買う(あるいは面白がられる)役割を担っている[16]

平野光平(KOUHEITV)の熱心なウォッチャー 編集

ヒカマーズおもちゃの一人である平野光平(KOUHEITV)の動向を熱心に追っている。彼のTikTokやInstagramを巡回し、その痛々しい発言や行動をスクショ・録画してはXで共有して嘲笑の的にしている。平野の独特な構文を真似たツイートも得意としている。

逸話・エピソード 編集

  • 過去のカスエピソード公開
「#いいねの数だけカスエピソード公開」というタグで、過去の自身の悪行を暴露した。「女子の家でシコろうとした」「友達におしっこかけ雑草食べさせた」「近所の家のピンポンダッシュ」「公園の滑り台で流しおしっこ」など、到底擁護できない常軌を逸したエピソードの数々を武勇伝のように語った[17][18]
  • ホモガキからのチン凸被害
LINEでホモガキから突然陰茎の画像を送られたり[19]、外人のゲイから写真が送られてくるなど、ネット上での露出が多いためか変質者に絡まれる事案が発生している。
  • スマホ水没事件
2025年1月、スマートフォンを水没させてしまい破壊。しばらくの間タブレットからのアクセスを余儀なくされた。その後、最新機種であるiPhone 17 Proを購入した[20][21]

関連項目 編集

外部リンク 編集

脚注 編集