ヒカマーwiki:チラシの裏/Earthquake Mania

Earthquake_Mania
尊顔未開示
基本資料
本名 チラシの裏/Earthquake Mania
別名・渾名 EQ_mania
一人称 俺、僕
生年月日・年齢 15歳、2010年生まれ
性別
住所 福岡県
身体情報 糖尿病の疑い、ADHDの疑い
ヒカマーとの関連 ヒカマー
職業 学生
趣味 太鼓の達人、ブルーアーカイブ、フォートナイト、地震観測
好きなもの タカネ、コユキ、Coquette、UNDEAD HEART、ファミチキ、湖池屋プライドポテト
嫌いなもの 妹、ファボ無しにいいねする奴、自治厨、teeFive
関係者
ネオホシニコチンTVマヒ_mania

Earthquake_Mania(アースクエイク・マニア、ID: EQ_mania)は、X(旧Twitter)で活動するヒカマー、音ゲーマー、地震マニアである。福岡県在住[1][2]。2025年11月時点で15歳[3]

概要 編集

ヒカマニ語録を用いた日常ツイートや、太鼓の達人のリザルト、ブルーアーカイブの話題などを中心に投稿しているヒカマー。名前の通り地震に関する知識が豊富であり、群発地震や海溝型地震のリスクについての考察を頻繁に行っている。

ヒカマー界隈においては、いじめや集団叩き、過度な自治行為に対して苦言を呈する良識的な一面を持つ一方で、「ファボ無しツイートにいいねする奴」や「実の妹」に対しては常軌を逸した殺意を向けるという極端な二面性を持つ。

人物・嗜好 編集

音ゲーマーとして 編集

太鼓の達人のプレイヤー(ドンだー)であり、2025年9月15日に九段に合格している[4]。「Behemoth」[5]や「GIGALODOON(裏)」[6]、「UNDEAD HEART(怒りのWarriors)」[7]などの高難易度楽曲をフルコンボする実力を持つ。「Coquette」や「UNDEAD HEART」を嫁曲として挙げている。

ゲーム・アニメ 編集

ブルーアーカイブの熱心なプレイヤーであり、特に「タカネ」[8]や「コユキ」[9]を好んでいる。また、フォートナイトやスカイリムなどのゲームもプレイしている。

地震マニアとして 編集

強震モニタやS-netの画像を引用しながら、地震のメカニズムや今後のリスクについての考察を定期的に発信している。YouTubeの地震監視チャンネル「teeFive」については、機能面で「極めて便利」と高く評価する一方で[10]、同チャンネルのタイムアウト措置(言論統制)に対しては「24時間という時間の重みを知っているのか」「そこまでして黙らせたい理由はなんだ」と厳しく批判している[11][12]

健康面 編集

足の痺れや頻尿、喉の渇きやすさから「糖尿病かもしれなくてこれ」と発言したり[13]、自身の能力の低さから「ADHDは過集中ガーとかほざいてた二週間前の自分を殴りたい」と自虐する[14]など、心身ともに生きづらさを抱えている描写が見られる。

ヒカマーとしての特徴 編集

妹への強いヘイト 編集

実の妹に対して異常なほどの嫌悪感を抱いている。「どの家庭も妹は総じてゴミだな 妹なんか必要ねぇんだよ!」[15]、「妹が歩くだけで辺りに牛乳拭いた雑巾みたいな臭いが充満して」[16]など、妹の存在そのものや匂い、行動に対して日常的に暴言を吐いている。

ファボ無し過激派 編集

自身を「ファボ無し過激派」と称しており、リプライやRT(リポスト)がついていない状態で「いいね」だけを押す行為(ファボ無しへのいいね)を極端に憎んでいる。「ファボ無しにいいねする奴全員死ね」[17]、「他人のツイートのいいね欄見られるようにしてくださ」[18]など、イーロン・マスクの仕様変更への不満と相まって強い殺意を向けている。

過去と未来の狭間 編集

「今」や「最近」という言葉の代わりに、ヒカマニ語録である「過去と未来の狭間」を日常的に多用する。「過去と未来の狭間更(今更)気づいたわ」[19]、「過去と未来の狭間更だけど宇沢かわいすぎ」[20]といった独特の構文を用いる。

界隈でのスタンス 編集

集団でのいじめや過度な正義感の押し付けに対しては嫌悪感を示している。 ネオホシ(モ.チ.モ.チ.ホ.シ.ノ.)が界隈からバッシングや住所特定の脅しを受けていた際には、「ネオホシを何の理由もなく叩く人、いると思います。周りがやっているから、面白そうだから。それは本当に『正義』ですか?」[21]と苦言を呈し、「平気で人に『人権無い』とか『特定班』とかほざいてる時点でお前みたいな正義気取ってる偽善者が一番嫌いだわ」とネオホシを擁護・加害者を批判した[22]。 また、ニコチンTVに対しても理不尽な対応を受けた際は「このクソを削除し、二度と私のタイムラインに流れてくるな」と容赦なく拒絶するなど[23]、自身の信念に基づく発言を貫いている。

脚注 編集