ヒカマーwiki:チラシの裏/Shark mania

Shark_mania
ますまに派 チラシの裏/Shark mania
基本資料
本名 チラシの裏/Shark mania
別名・渾名 シャクマニ、サメマニア
一人称 俺、私様、自ブーン
生年月日・年齢 16歳、2009年生まれ
性別
住所 千葉県
出生地 神栖wp
ヒカマーとの関連 ヒカマー、ますまに派
職業 高校生
所属 ますまに派
趣味 アーケード音楽ゲーム、スプラトゥーン
好きなもの フウカ、太鼓の達人、maimai
嫌いなもの 音ゲー界隈
関係者
ますまにてんめぐ合法ロリコン@ヒカマーさくどらふたさん_mania

Shark_mania(シャーク・マニア)は、X(旧Twitter)を中心に活動するヒカマー、音ゲーマーである。通称は「シャクマニ」。

2025年8月後半にXアカウントを開設し、『フウカ名言bot(@SHIVER_Me_gen)』として活動開始 その後名言bot兼ヒカマーとして活動

2025年9月頃にアカウント凍結 その後新しくアカウントを作り現在のShark_mania(@Shakmani_MEGEN)として活動を始めた[1]。 ヒカマー界隈内における一大勢力「ますまに派」に所属しており[2]、音ゲーやスプラトゥーンに関するツイート、他のヒカマーとの交流を活発に行っている。

人物・趣味 編集

2009年生まれの高校生であり[3]、千葉県に在住している[4]。 一人称には「俺」「私様」「自ブーン」などを使い分ける。

部活動では弓道部に所属しているが、本人は弓道を酷く嫌悪(弓道そのものはあまり嫌悪しておらず周りの環境の影響)している[5]。 また、ジャンクフードを好んで食しており、「#ヒカマー飯」などのハッシュタグとともに度々ジャンクフードの写真を投稿している[6]

音ゲーマーとして 編集

音ゲーマーであり、主に『太鼓の達人』や『maimai』『CHUNITHM』などのゲキチュウマイシリーズの音ゲーやBEMANIシリーズのアーケード音楽ゲームを幅広くプレイしている[7]。 『太鼓の達人』においてはゲーム内モード『段位道場』で三段に合格する腕前を持つ[8]。 また、自宅でのプレイ環境を整えるために非公式の家庭用コントローラー「Taiko Force lv6(太鼓フォース)」を購入するなど、音ゲーへの熱量は非常に高い[9]

スプラトゥーン 編集

『スプラトゥーン3』のプレイヤーでもあり、特に作中のキャラクターである「フウカ」を熱烈に推している。自身のアイコンにも長らくフウカのイラストを使用していた[10]

来歴・エピソード 編集

ますまに派としての活動 編集

ヒカマー界隈内では「ますまに派」に所属していることを公言しており[11]、他のヒカマーにも「皆さんますまに派になりませぬか」と勧誘を行うなど、強い所属意識を持っている[12]

自称弁護士とのレスバ 編集

2025年12月頃、自身のアイコン画像を無断使用されたこと等に端を発し、えいた弁護士を自称するユーザーと激しいレスバ(口論)を繰り広げた[13]。 その際、Shark_maniaは「弁護士資格なく弁護士を名乗ることは犯罪だゾ」「例え捕まらなくても犯罪者は犯罪者だなぁ、そうに決まってる」と正論で鋭く指摘し、界隈の注目を集めた[14]

シャッポの動画デビュー 編集

2026年3月、人気ゲーム実況YouTuberの「シャッポ」の動画内に自身のツイートが取り上げられた。これに対し「ついに俺もシャッポの動画デビューですは」と喜びのツイートを投稿した[15]

アカウント凍結とフォロワー1000人達成 編集

ヒカマーとしての過激な発言やトラブルに巻き込まれた結果、一度アカウントが凍結される事態に見舞われた。しかしその後復活を果たし、2026年2月には目標としていたフォロワー1000人を突破。「一度の凍結を経てフォロワー1000人到達出来ました✌️」と感謝の言葉を述べた[16]

名前変更の検討 編集

2026年2月末頃、長らく使用していた「Shark_mania」という名義に飽きを感じ、名前の変更を検討していることを明かした[17]

サブアカウント 編集

用途に応じて複数のサブアカウントや鍵アカウントを運用している。

  • **@Shakmani_Same** - 初期に運用していたサブアカウント[18]
  • **@Mustaaaaaaard67** - 趣味用の鍵アカウント(リクエストは概ね通すとしている)[19]
  • **@ikimakurihirano** - 凍結対策用のサブアカウント[20]

関連項目 編集

出典 編集