光光戦争(こうこうせんそう、ひかひかせんそう、みつみつせんそう)とは、

  1. 2023年に勃発したヒカマーとヒカル(エンゼルフレンチ)の抗争
  2. 2019年から続くヒカマーヒカマニ民の抗争
  3. ヒカマーヒカキン、ヒカキン信者、ヒカアノンの抗争

である。

1の概要 編集

2023年5月15日、日常というヒカマーがヒカル(開發じゃない方)を非難する発言をしたところ、ヒカルによって「これ完全に名誉毀損やから気をつけた方がいいぞ日常がなくなる前に俺は訴えたりしないからガチで危ないの以外は何言ってくれてもいいけどこんなんで人生台無しにするなよ」と言われながら晒しあげられてしまった事件。ヒカルのこの発言は後にヒカマー語録としてたまに使われるようになった。この晒し上げはヒカマーに対してはむしろ悪手とされる対応であり、結果ヒカマーが集団でヒカルをヒカマーズ制裁する事態に発展した。

光光戦争という名前は当日中にゴトマニによって命名され、以来光光戦争といえばもっぱらこの意味で使われることが多かった。

2の概要 編集

ヒカマニ民音マーニコチンTVの項も参照。

元々は「淫夢を容認するヒカマーVS淫夢を排斥したいヒカマニ民」という形式でヒカマニ界隈の内部抗争という側面が強かったが、のちにヒカマー語録の発達やヒカマーのヒカマニ離れにより文化的な分断が進み、ほぼ別界隈となってしまった。

3の概要 編集

開發の悪行ヒカアノンお台場決戦も参照。

ヒカマーによる事実追求路線を回避したいヒカキン、およびヒカキンに対する基礎知識がないのにヒカキンを盲信し批判者はどうせ全員障碍者の嫉妬であると安直に決めつけてしまう権威主義かつ障碍者差別主義のヒカアノンとの対立構造。