ヒカマー
ヒカマーとは、
概要[編集 | ソースを編集]
事実上の生みの親はニコチンではあるが、名付け親はうきうさとされている[1]、名前の由来は「ヒカキン(ヒカマニ)+インマー」ある。基本的にはニコニコ動画等の音MAD界隈でヒカキンと淫夢をかけあわせる行動(いわゆるヒカ淫)をする人を指す言葉として使われる。また、Twitter上では自らヒカマーを名乗る人物の集まり、いわゆるヒカマー界隈たるものが存在する。概ねヒカマー界隈のヒカマーは多くがヒカ淫容認派という特徴がある。また、ヒカマー界隈はヒカマニや淫夢は当然だが、このようなネット文化の界隈としては珍しく政治に関する発言も目立つ。
音MAD界隈では禁忌の存在として扱われ、ヒカ淫やヒカマーの身内ネタが登場した際には「げっ……ヒカマーかよ……」「ヒカマーはタタナイ‼️👎」などのコメントで溢れる。
何故禁忌の存在として扱われるかと言うと
- ヒカマニ界隈やMAD界隈の人間に対して過度な粘着行為をしていると思っている為
- ヒカキンや上記の界隈の人間の不祥事をいじる(福島原発に関する発言など)のが気に食わない為
- 上記を含めた荒らし行為や不謹慎などが不愉快な為
などが主な原因とされる。
主な文化や流行[編集 | ソースを編集]
1.垢名に〇〇_mania、〇〇マニなどのネームを付ける。
2. ヒカマニ語録はもちろん、ヒカマーの内輪ネタであるヒカマー語録と称される独自の語録を用いて会話をする。
3.ヒカマーズアルカイダ、ヒカマーズアートなどの多様なハッシュタグ文化を有する。
4.Hikakin_Maniaを名乗るが、HIKAKINのアンチである。
5.X上でヒカマーを敵に回した者に対し、ヒカマーズ制裁と称される荒らし、大量通報を行う。
6.小川泰平やデスマンコ膣太郎、KO U HEITVなどといったヒカマーズおもちゃやヒカマーズアルカイダといった文化等、本来のヒカマニから乖離した独自の内輪ネタが発達している。