ヒカマーwiki:チラシの裏/ヒカマーの陰口ツイート代行Bot

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ヒカマーの陰口ツイート代行Bot
尊顔未開示
基本資料
本名 不明
別名・渾名 陰口bot、ツイート代行bot
命日 2026年1月19日頃(アカウント削除)
ヒカマーとの関連 ヒカマーの陰口や愚痴の代行
職業 Botアカウント
関係者
ネオミド110弱ヤママニヒカマーズアカウント情報bot

ヒカマーの陰口ツイート代行Bot(ひかまーのかげぐちついいとだいこうぼっと)は、X(旧Twitter)上で活動していた、ヒカマー界隈の陰口や愚痴、暴露などを代行して投稿するBotアカウントである。アカウントIDは `@Hikamakagemouth`。

概要 編集

DM(ダイレクトメッセージ)や外部の質問箱ツール等で寄せられたとみられる、ヒカマーに対する愚痴、不満、陰口などを匿名で代行ツイートする機能を持っていたアカウントである。

界隈内のトラブルや特定のヒカマーへの直接的な批判が赤裸々に語られるため、界隈の「便所の落書き」あるいは「情報収集の場」として多くのヒカマーから注目を集めた。 過激な投稿が多い一方で、プロフィールや投稿内にて「削除依頼受付中」と明記しており、問題のある内容に対しては削除対応を行う姿勢も見せていた[1]

来歴 編集

元々は「ヒカマーのツイート代行bot(@hikamers_daiko)」という前身アカウントが存在していたが、同アカウントが凍結されたことに伴い、予備アカウントであった当アカウント(@Hikamakagemouth)が本格的に稼働を開始した[2]

稼働中は界隈の様々な事件(wplace荒らし騒動や個人の炎上など)において、多数の意見や非難がこのBotを通じて発信された。しかし、2026年1月19日頃にアカウントが削除(垢消し)され、その活動に幕を下ろした[3]

主な投稿内容 編集

代行ツイートの内容は多岐にわたるが、主に特定のヒカマーに対する批判や、界隈の事件に対する辛辣な意見が中心であった。

特定個人への批判 編集

  • ネオミド(ネオナチミドリ):「ネオミドはブルアカ界隈の民度を下げた大戦犯」[4]、「亡国の独裁者 ネオミドと手を組む輩は この世を去れ」[5]など、その行動方針や過去の言動に対して非常に厳しい批判が多く寄せられた。
  • 110弱:「110弱は努力できない怠け者」[6]といった批判が投稿されている。
  • ヤママニ:「ヤママニあんま制裁しがい無いかられいまにあ叩こうぜ」[7]など、制裁対象としての評価や個人情報の暴露めいた投稿も行われた[8]

界隈の騒動に関する意見 編集

  • wplace荒らし騒動:ホロライブ関連のピクセルアート(wplace)を一部のヒカマーが荒らした事件について、「今日誕生日だから記念にwplaceで宝鐘マリン荒らしたやつおってエグい」[9]、「Wplaceの荒らしの件は様々な意見があって正直面白い」[10]といった投稿がなされた。
  • ヒカマーズ制裁について:「ヒカマーズ制裁、たまに状況判断もせずに勝手に凸って論破されて帰ってくるハカいる」[11]と、界隈特有の集団攻撃行動に対する冷ややかな意見も見られた。

ヒカマーからの反響 編集

界隈の陰口や本音が集まる性質上、多くのヒカマーからメンションやリプライが送られ、日常的に絡みが発生していた。 Vesta_mania@千歳提督[12]、なるまに、ソイソース_mania@ボトマー[13]、孫悟空名言bot_mania[14]など、著名なヒカマーや名言botがこのBotに対してリプライを送っている記録が多数残っている。

一部のユーザーからは「ツイート代行_maniaよりもこっちに提供しろよ センスねぇなカス」[15]と、同業の代行アカウントと比較して高く評価(?)する声もあった。一方で、名指しで批判される対象者にとっては非常に不快な存在であったことは想像に難くない。

関連項目 編集

出典 編集