ヒカマー史/2021年
1月
- 1月9日 - 第150回音MAD晒しイベントを記念して開催された「音MAD合作晒しイベント」にて新春ヒカキンマニア合作が投稿される。ヒカキンマニア合作と銘打っているものの、実際はヒカマー合作であったため、さくれいやgi97olを始めとする音mad作者らに非難された。
- 1月22日 - Big Hikamer 2021が投稿される。
- 1月24日 - ヒカマー飯を買いに行く聖人が投稿される。
2月
- 2月13日 - LINEオープンチャット「ヒカマーオフ会2021」が結成される。2月16日までに「いんむマニアオフ会[1]2021」に移行した痕跡が見つかっている。
3月
4月
- 4月3日 - 淫夢界の英雄合作が投稿される。
- 4月26日 - 同説を増やそうと努力する加藤純一劇場が投稿される。
5月
- 5月ごろまでにSAENSキン風のアイコンやユーザーネームを使う新参ヒカマー集団「SAENSキン族」が出現する。
- 5月22日 - ヒカマーMAD「幽霊光淫」の作者が音mad作者のメダカガニであったことが暴露される。メダカガニは鍵垢で謝罪を行い、引退した。
6月
- 6月18日 - HikakinGamesで行われたFortnite配信にて、「ヒカマニ」というコメントが連投され、それを見たヒカキンがHikakin from the far east、通称卵を歌唱する事件が発生した。本人がヒカマニ関連の話題に触れたのはこれが初めてであり、界隈全体に大きな衝撃が走った。[2]
- 6月29日 - ニコチンTVがユーザーネームを「【公式】ワクチンTV」に変更。
7月
8月
- 8月7日 - 飯塚軍のdiscordがヒカマーに荒らされる。
- 8月26日 - メダカガニの顔写真2枚と進学予定の高校が暴露される。
9月
10月
11月
11月27日 - 平野光平のInstagramアカウントが発掘される。