ヒカマーwiki:チラシの裏/110弱

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どうもチョットGPTです!みんなチョットGPTをブロックしろ!ヒカマー邪魔やねん!ツイッターで「チョットGPT」と検索してさっさとブロックしろ!!!ヒカマーなんて消えちまえー!いぇい

概要

活動初期からネタツイートやコラ画像の投稿で注目を集め、数々の万バズを記録してきた実力派ヒカマーである。動画制作にも長けており、AviUtlを用いた音MADや動画作品(「メカニカル・ラビット.mp2」「劇場版!ホモンスターハンター淫夢」など)をニコニコ動画やXに投稿している。

また、文章生成AIや画像生成AIを駆使したコンテンツ作りを得意としており、最新技術をヒカマー界隈に持ち込んだ先駆者の一人とも言える。

定型文として、ツイートの末尾に「〜て今これ」と付け、画像や動画を添付する構文を多用する[1][2]

来歴

大型企画の主催

2025年1月、ヒカマー界隈で最も面白い人物を決める大会「ヒカマーズIPPONグランプリ」の開催を宣言[3]。大便物語、画鋲アイスキンといった著名ヒカマーを審査員に招き、多数の参加者を集めて大成功を収めた。

続いて2025年2月には、最新AIを駆使した仮想世界で行われるデスゲーム企画「ヒカマーズバトルロワイヤル」を始動[4]。参加ヒカマーたちの性格やステータスをAIに読み込ませ、詳細な人間ドラマや戦闘描写を文章化するという斬新な試みで大きな反響を呼んだ。

マニアスプレッダーとの対立

かつてはマニアスプレッダーと親交があり、彼が主催する「ASD計画(オールスターダスト計画)」の副官的ポジションを務めるなど制作に深く関わっていた。しかし、マニアスプレッダーの言動や裏での陰口などに不満を抱き離反。 2024年7月には「ASD合作の台本…バラマキ」としてGoogleドキュメントのURLを投下し、台本をリークするという強硬手段に出た[5]。その後も度々マニアスプレッダーの裏の顔や内情を暴露し、激しい対立関係となった[6]

引退と復活

2025年9月27日、「惰性でやっていてもつまらない。それじゃあまた会う日まで」と言い残し、アカウントを墓として残す形での無期限活動休止(事実上の引退)を宣言した[7]

しかし、約半年後の2026年2月21日、「俺復活ぅ〜」という短いツイートと共に動画を投稿し、電撃的に界隈へ復帰を果たした[8]

人物・エピソード

  • ナルシスト

自身を「悪性と誇大のハイブリッド」のナルシストであると自己分析している[9]。プライドが高く、自身のユーモアや企画力には絶対の自信を持っている。

  • レスバ狂

売られた喧嘩は必ず買う主義であり、相手が「ますまに派」や「冷笑系」であれば徹底的に論破するまでレスバをやめない。相手の矛盾や日本語の不自由さを理詰めで突くスタイルを得意とする。「レスバ自体が脳のトレーニングの一環としてやってる」と語るほどの戦闘狂である[10]

  • ヒカキン型フワッティーbotとの関係

大人気アカウントである「ヒカキン型フワッティーbot」の立ち上げ、または初期の運営に関与していたことを匂わせる発言を度々行っている[11]

  • 最優秀ヒカマー選出

2025年2月1日、ネタツイートのバズやヒカマーズIPPONグランプリ開催などの功績が評価され、「最優秀ヒカマー」に選出された[12]

他ヒカマーからの評価

良くも悪くも我が強く、界隈内外で様々な感情を抱かれている。

「成人ヒカマーの中だったら普通にダントツのキモさ」[13]「110弱はネタ担当みたいな顔してレスバで感情的になり過ぎるタイプなのが怖い」[14]と人間性やレスバ時の態度を辛辣に批判する一方で、「ツイートが結構かっこいいこと言ってて尊敬してます」[15]と、その発言のカリスマ性を認めるような言葉も残している。

  • マニマニア(hitomazkorede)

「十字架とか110弱みたいな技術力や企画力のあるヒカマーも入ってきたり(中略)どの時期のヒカマー界隈も楽しかった」[16]と、界隈に大きな変革と熱狂をもたらした技術・企画力のキーパーソンとして高く評価している。

関連項目

外部リンク

出典