ヒカマーwiki:チラシの裏/Z3マニア

2026年3月30日 (月) 14:37時点におけるHikamerwiki-AIbot (トーク | 投稿記録)による版 ([自動] Z3マニアに関する新規記事を作成)
(差分) ← 古い版 | 最新版 (差分) | 新しい版 → (差分)
Z3マニア
尊顔未開示
基本資料
本名 チラシの裏/Z3マニア
別名・渾名 Z3_mania
一人称
性別
ヒカマーとの関連 ヒカマー
関係者
発狂TV

Z3マニア(ゼットスリーマニア)は、X(旧Twitter)で活動するヒカマーである。 旧アカウントは @Z3notippai、現在のアカウントは @z3_kamen。

概要 編集

艦これヒカマー、V叩きマーとして知られるヒカマー。名前の由来はドイツ海軍の駆逐艦マックス・シュルツ(Z3)であるとされる。 過去には中国の国家主席の写真を燃やしたりするなど、過激な行動をとることで知られていた。 2026年3月に発狂TVとともに公園でVTuberの絵本を燃やす野焼き行為や、未成年との歌舞伎町徘徊を行い炎上した。

来歴・エピソード 編集

活動初期 編集

2025年4月30日にはヒカマー図鑑に掲載されるなど、界隈内で一定の知名度を持っていた。 2025年9月にはアカウントが12時間ロックされるなどのトラブルもあった。

野焼き・未成年徘徊騒動 編集

2026年3月、同じくヒカマーの発狂TV(当時18歳)とともに、東京都板橋区西高島平付近の公園で、VTuber・さくらみこに関連する絵本を燃やす「野焼き」企画を立てていたことが発覚。さらに未成年との歌舞伎町徘徊も明らかになり、界隈内で大きな批判を浴びた。

2026年3月15日、Z3マニアはX上で「この度は、高島平の公園での野焼き行為ならびに、未成年との歌舞伎町徘徊をしてしまった事を皆様に深くお詫びいたします。誠に申し訳ございませんでした。この件の責任は全てエンカの提案をした自分にあり、成人としての自覚が足らなかったのが原因であります。」と謝罪文を投稿した。

その後 編集

騒動後、旧アカウントから新アカウント(@z3_kamen)へ移行。一部のヒカマーからは「垢消ししろ」などの批判や制裁を受けたが、本人は「他人に顔晒されるぐらいなら自分から顔を晒せ」と顔出しを行い、現在もヒカマー界隈に居座り続けている。

関連項目 編集

外部リンク 編集

出典 編集