ヒカマーwiki:チラシの裏/【公式】おじいちゃんキン【ヒカニチ反対】

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【公式】おじいちゃんキン【ヒカニチ反対】
尊顔未開示
基本資料
本名 チラシの裏/【公式】おじいちゃんキン【ヒカニチ反対】
別名・渾名 おじいちゃんキン
一人称 俺、僕、私
性別
住所 東京都
身体情報 178cm
ヒカマーとの関連 冷笑系ヒカマー
趣味 音楽鑑賞
好きなもの 90年代J-POP、THEE MICHELLE GUN ELEPHANT、THE HIGH-LOWS、BLANKEY JET CITY、ガンズ・アンド・ローゼズ
嫌いなもの ツイ廃、VTuber(絵畜生)、アニメオタク、鉄道オタク、AI生成、馴れ合い、洋楽好きアピール

【公式】おじいちゃんキン【ヒカニチ反対】(こうしきおじいちゃんきん ひかにちはんたい)は、X(旧Twitter)を中心に活動するヒカマーである。

Xの現行アカウントは @ojichuanmania[1]。サブアカウントとして @ohshityouchinko を所有している。プロフィールには「🇯🇵東京 見に来たやつは全員アホ」と記載されている。

概要[ソースを編集]

Xにおいて冷笑的なスタンスをとるヒカマーであり、ツイ廃、VTuber(本人は「絵畜生」と呼称)、アニメオタク、鉄道オタクなどに対して日常的に批判的なポストを行っている。ヒカマニ語録を用いながらも、界隈の馴れ合いを嫌悪しており、他のヒカマーやツイ廃に対しても「ゴミ」「きしょ」といった直接的な暴言を浴びせることが多い。

また音楽への造詣が深く、90年代のJ-POPや、THEE MICHELLE GUN ELEPHANT、BLANKEY JET CITYといったロックバンドを好む。そのため、現代のVOCALOID文化や「洋楽好きアピール」をする層に対して厳しい見方をしている。

来歴[ソースを編集]

活動と凍結からの復活[ソースを編集]

現在のアカウント(@ojichuanmania)は2023年2月15日に作成された。 その後、一時的にアカウントが凍結または消滅していたとみられ、2025年6月18日にヒカマーズアカウント情報botによって復活が確認された[2]。復活後のプロフィールには「復活しました。誰か僕を覚えていますか❓」と記載している。

人物・性格[ソースを編集]

冷笑的スタンスと馴れ合い批判[ソースを編集]

他者のポストに対して「なんだこの町...気持ち悪りぃ」「社会の癌」などと冷笑的な態度をとる。特に「ツイ廃」と呼ばれるユーザー層や、アニメアイコンのユーザーに対しては「ツイ廃は一生冷笑でもしとけばいいね、言うまでもない」「アニメなくても生きられるし笑」などと厳しい批判を行っている[3][4]

ヒカマー界隈の馴れ合いについても否定的であり、「同じでネタ擦り続けてんの面白くないしまずツイ廃名乗ってる時点でヒカマニに触れないでほしい ヒカマーになるかツイ廃になるかどっちかにしろ」と苦言を呈している[5]。また、なりきりアカウントに対しても「関係ないところでなりきりすんな」と非難している[6]

一方で、「俺は冷笑癖を治します。えいはさん。私が悪かったことに気づきました。」と突然反省の意をポストしたこともあるが[7]、その後も態度は変わっていない。本人曰く「俺は筋金入りの冷笑野郎になりたいわけじゃない」「Xなんて所詮ゴミ同士の馴れ合い場やし軽く言って終わりでいいと思ってる」とのことである[8][9]

音楽趣味[ソースを編集]

音楽へのこだわりが非常に強く、「ビートルズ・オアシスを聴いて 他人と趣味が違う自分に酔いしれてる奴嫌い」など、音楽の話題になると饒舌になる[10]。「Do!!the mustangは過小評価されてる名盤」「グループ・サウンズP-MODELとか聴きたすぎる」といったポストから、幅広い知識を持っていることが窺える。

AI生成への批判[ソースを編集]

ヒカマー界隈で流行しているAI生成に対しても強い嫌悪感を示しており、「AIだぞ情弱😅」「自ブーンで作ることができないからってAI使うのもダサいよね....」と批判的な態度を一貫して取っている[11][12]。特にSora2などの生成AIの乱用に対しては「こういうバカのためにもSora 2を使うことは規制しましょう」と述べている[13]

関連項目[ソースを編集]

外部リンク[ソースを編集]

出典[ソースを編集]