ヒカマーwiki:チラシの裏/まるくん
画像定期お願いします🦪! | |
| 基本資料 | |
| 本名 | チラシの裏/まるくん |
|---|---|
| 別名・渾名 | まるマニ |
| 一人称 | 俺、私、わたくしまるくん |
| 生年月日・年齢 | 15〜16歳、2010年度年生まれ |
| 性別 | 男 |
| 住所 | 栃木県 |
| 出生地 | 千葉県(wp) |
| 才能 | イラスト制作 |
| ヒカマーとの関連 | 絵描きヒカマー、不謹慎中立反対派 |
| 職業 | 高校生 |
| 趣味 | 車、ミリタリー、ゲーム、アニメ鑑賞 |
| 好きなもの | 『魔法少女にあこがれて』、柊うてな、Hikakin Mania、和泉風花 |
| 嫌いなもの | 売国奴、ヒカマーへの不謹慎反対強要 |
| 関係者 | |
| ココア_mania、岩糖_mania、可児抗戦.com、宏子老板 | |
まるくん(marukun_mania)(まるくん・まるマニ)は、X(旧Twitter)を中心に活動するヒカマー、絵描きヒカマーである。 推し作品である『魔法少女にあこがれて』とヒカマニを融合させた投稿や、不謹慎ネタに対する中立的な反対姿勢などで知られている。
Xの現行アカウントIDは @marukun19911226 。
概要 編集
2025年半ば頃からX上で活発に活動を開始した中堅・新参ヒカマーの一人。[1] 年齢は2026年3月時点で高校受験を単願で合格したばかりの15歳(2010年度生まれ)であり[2]、生物学上および自認ともに男性である[3]。出身は千葉県で、現在は栃木県に在住している[4][5]。
絵描きヒカマーとしての顔も持ち、ibisPaintなどを使用してヒカマニと他作品を組み合わせたイラストを制作・投稿している[6]。また、界隈の動向を観察し、独自の視点で発信する企画なども行っている。
人物・趣味 編集
魔法少女にあこがれて 編集
熱狂的な『魔法少女にあこがれて』(まほあこ)のファンであり、特に主人公の柊うてな(マジアベーゼ)を「至上主義」と称して溺愛している。Xのアイコンにも柊うてなの画像を使用している。また、作中のキャラクターである阿良河キウィとうてなのカップリング(うてキウ)も好んでおり、記念日には彼女たちのSS(ショートストーリー)風の掛け合いを投稿することもある(現在は廃止済み)[7]。 柊うてななどの声を担当している声優の和泉風花のファンでもある。
ミリタリーと車 編集
近代史や第二次世界大戦などの歴史・ミリタリー分野に関心があり、アニメのキャラクターを歴史上の国家に例えたり、ナチス・ドイツの鉄十字をコラージュに取り入れるなどの投稿が見られる。また、車も好きであり『グランツーリスモ7』などの話題にも触れる。
政治的スタンス 編集
政治面では一時期、保守政党である参政党を熱烈に支持し、「参政党を反対してるやつは、売国奴ってことだぞー!」と発言するなどやや過激なナショナリスト・右派的な一面を見せていた[8]。 2026年3月の時点では自身の思想について「憲法改正やや賛成、夫婦別姓同性婚反対、原子力発電やや賛成、女系天皇やや反対」とし、「やや右派」であると自己分析している[9]。
彼女募集中 編集
ヒカマーとしての活動とスタンス 編集
#ヒカあこ の提唱 編集
「ヒカマニとまほあこ…一見すると、関係がなさそうですが、ヒカマニもまほあこも変態コンテンツですよね」という持論から、両作品をコラボレーションさせるハッシュタグ「#hikakin_maniaにあこがれて」および「#ヒカあこ」を提唱した[12]。 自身もXのスペース作業通話などで「ヒカフワ型柊うてな」や「saensうてな」などのイラストを描き上げ、界隈に共有している[13]。
不謹慎反対派 編集
ヒカマー界隈内で頻発する「不謹慎ネタ(グロ画像や死者への冒涜など)」の強要に対しては一貫して反対の立場を取っているが、「不謹慎をやらんのは自由だが、それを皆に強要する(反対を)のは違う、それするならツイ廃行ってろ、これはヒカマーの掟であるなぁ、そうに決まってるゾ!」と苦言を呈しており[14]、ヒカマー界隈が不謹慎推進派(右派)と不謹慎反対派(左派)に分かれて内戦状態になった際には、明確に中立的反対派に回ることを宣言した[15]。
女ヒカマーへの寛容さ 編集
女ヒカマーやVtuberアイコンのユーザーが界隈内で叩かれがちな風潮の中、「俺は女ヒカマーでも文句は言わない主義、皆に平等」と発言し、排他的な攻撃には加担しない中立的かつ寛容な態度を示している[16]。
界隈内企画と交流 編集
- ヒカマーズ人種紹介
2026年3月頃より、X上で「#ヒカマーズ人種紹介」というタグを用い、ヒカマー界隈に存在する様々な派閥や生態系(ゼンゼロマー、絵描きマーなど)を解説する企画を実施した[17]。
- Twitter家族
他のヒカマーたちと「Twitter家族(X家族)」と呼ばれる身内ネタの関係性を築いており、親に@XVg7yVQQDj13993や@岩糖_mania、配偶者に@可児抗戦.com、子供に@pokapokasabuや@ポケカ_𝐦𝐚𝐧𝐢𝐚@プァを迎えている[18]。
宏子老板ヒカマーズブロック事件 編集
2026年3月24日、ヒカマーを開示すると脅していたネトウヨアカウントである宏子老板が開催していたスペースに入室したところ、それだけで宏子老板からブロックされるという珍事が発生した。まるくんはこれを「うおーw!スペース入ったらバッチめっちゃ貰えるー! #ヒカマーズブロック」と面白がり、ヒカマーズおもちゃ化の波に乗って楽しんでいた[19]。
関連項目 編集
外部リンク 編集
- まるくん(marukun_mania) (@marukun19911226) - X(旧Twitter)
出典 編集
- ↑ まるくん(marukun_mania)のツイート. X. 今日閲覧
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