ヒカフワ
高画質ヒカキン型フワッティー | |
| 基本資料 | |
| 本名 | ヒカキン型フワッティー |
|---|---|
| 別名・渾名 | ヒカフワ |
| ヒカマーとの関連 | ヒカマーズマスコットキャラクター |
| 好きなもの | ピーナッツ |
| 関係者 | |
| ヒカフワご飯、ヒカキン型フワッティーbot | |
ヒカフワ(本名:ヒカキン型フワッティー)は、ヒカマー界隈で人気を博している架空のキャラクター、およびマスコットである。
概要[編集 | ソースを編集]
ヒカフワは、フリーゲーム『青鬼』に登場するキャラクター「フワッティー」とHIKAKINを掛け合わせた不気味な怪物である。 主に「コニチワ ! コニチワ !」と鳴き、人語を解さない低知能な生命体として描かれることが多い。 好物はピーナッツであり、ピーナッツを与えると喜ぶが、与えないと怒ったりイタズラをしたりする。
ヒカキン型フワッティーbotやヒカフワご飯などのネタツイッタラーによってその生態やキャラクター性が確立され、現在では「卵」「セイキンジャガイモ」と並ぶヒカマーズマスコットキャラクターの一つとして定着している[1]。
特徴・生態[編集 | ソースを編集]
- 鳴き声
- 基本的に「コニチワ !」としか喋れない。感情が高ぶると「コニチワァァァァァァァー❗️」と叫んだり、怒ると「コ´ニ´チ´ワァァァァァーーー❗️💢」と威嚇したりする。また、痛いときや嫌なときは「イー❗️」と鳴くこともある。
- 好物
- ピーナッツが大好きであり、ピーナッツのために労働したり、ピーナッツを求めて人間に近づいたりする。
- 知能
- 人語を解さず、人間の常識が通じない。しかし、稀に人語を喋る個体や、知能が高く「ヒカフワ大学」を卒業する個体も存在する(なお、ヒカフワ大学の入試は九九暗唱、タマネギの皮を剥ければ卒業式とされる)[2]。
- ヒカフワ虐(ヒフ虐)
- その不気味でありながらどこか愛嬌のある姿から、一部のヒカマーからは愛でられる一方で、「ちい虐」や「ゆ虐」のように理不尽な暴力や虐待を受ける対象(ヒカフワ虐待)として描かれることも多い。
亜種・派生個体[編集 | ソースを編集]
ヒカフワには様々な環境に適応した亜種や変異体が多数存在する[3]。
- ヒカフワりんご
- りんごに擬態したヒカフワ。赤く熟すと収穫時期になるが、熟しすぎると毒を持つ。
- デスヒカフワ
- 凶暴化したヒカフワ。人を食べたり、他のヒカフワを襲ったりする。
- 闇ヒカフワ
- 闇ピーナッツを食べたことで変異したヒカフワ。
- セイフワ
- SEIKINとフワッティーを掛け合わせた個体。
- サメフワ
- サメとヒカフワが融合したような個体。
- 天使ヒカフワ
- 天使の羽が生えたヒカフワ。