ヒカマーwiki:チラシの裏/派生・類似ネタ
ヒカマニ・ヒカマーの派生、類似ネタについて解説する。
祖先系 編集
音の出るゴミ 編集
2014年頃流行、ヒカキン批判が目的であり、ヒカマーコンテンツの前身とも言える。転じてヒカマー系音MADの事を音ゴミMADと呼称される事もある。
ボイパ対決シリーズ 編集
ヒカキンのBadAppleのビートボックス動画に合わせてドナルドや野々村と言ったネットのおもちゃのBadApple動画を対決させるという趣旨の動画シリーズ。
喧嘩を売るシリーズ 編集
2017年8月頃流行。元はヒカキンのFaceAppの紹介動画であり、ヒカキンが加工画像を見て爆笑しているシーンを金正恩や肉まん少女等に変えるという趣旨の動画シリーズ。 ちなみに元動画ではhikakin_mania氏のアイコンが登場している。
独立系 編集
勝手に編集 編集
2020年頃、ベル氏によって作成された一連の動画シリーズ。 ヒカキンの動画を編集して下ネタを言わせる、食べ物は必ず吐く、ネガティブな事を言わせるという点でヒカマニと共通しているが、ヒカマニでは別の動画を切り貼りしたセリフを用いるのに対して、勝手に編集では元動画内で完結させるといった違いがある。
語録 編集
- オーイサムヒ
- モモシラス
ヒカキンじゃんけんの逆再生
開示だな 編集
ヒカキンがTwitch配信で発した言葉。ヒカ信側のミームとして使われる事が多く、嫌うヒカマーも多い。ヒカキン公認の語録。
セイキンミーム 編集
毒を盛られたセイキン、狙撃されるセイキンなどが代表例。フルキャラアイスなどヒカマニ由来のネタも多い
語録 編集
- 折れてはないと思うけど痛い
雪山で転落した際の語録
- ワホー
激辛ミンティアを食べた時の感想
派生系 編集
ヒカホロ 編集
ヒカマニ×ホロライブのクロスオーバー。さじマンなどのヒカマーが中心となって2023年に誕生した。一方で界隈内ではそのクロスオーバーに対する批判も相次いだ。
オセマニ 編集
てんかんまというヒカマーを主体として2024年に形成されたヒカマニの派生コンテンツであり、オセロというグループYouTuberをネタとして扱う。 オセマニを愛好するヒカマーは「オセマー」と呼ばれ、かつてはヒカマー界隈における一大勢力となっていたが、2024年終盤頃に衰退した。元オセマーの人物としては文セ_maniaなどが知られている。
春日_mania 編集
オードリー春日の競輪CMを元にしたMAD動画。なぜかヒカマニ界隈で流行った。
ヒカニチ 編集
2023年頃に流行した、しん分身氏によって作られた動画を元にしたシリーズ。淫夢で言う所のBB先輩劇場のような編集をする。 クオリティが低い、面白くないなどの理由でヒカマニ民、ヒカマー双方に嫌われていたが、現在ではキャプチャ画像やヒカニチを模した画像が使われるなどヒカマー界隈で親しまれている。 また、猫ミームやおさじょミームなどの派生が存在する。ヒカキン公認のコンテンツ。
語録 編集
- 何を四天王!?