ヒカマーwiki:チラシの裏/【公式】ああ🍑🕶️ syamuと野獣先輩の小さな世界♪内通解禁

2026年3月25日 (水) 14:53時点におけるPutoa50 (トーク | 投稿記録)による版 (細かい内容の間違いを修正しました。)
【公式】ああ🍑🕶️ syamuと野獣先輩の小さな世界♪内通解禁
尊顔未開示
基本資料
本名 不明
別名・渾名 ああ
一人称 私、僕
ヒカマーとの関連 ヒカマー、特撮ファン、淫夢厨、俺オナ民
趣味 特撮鑑賞、アニメ鑑賞、ゲーム
好きなもの 仮面ライダーガッチャード、仮面ライダーセイバー、暴太郎戦隊ドンブラザーズ、終末トレインどこへいく?、ヤマノススメ、ガールズバンドクライ、ブルーアーカイブ、syamu_game、HIKAKIN、ヒーロー全般
嫌いなもの 仮面ライダーギーツ、王様戦隊キングオージャー、ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー、Angel Beats!、HIKAKINの過去の発言、ガッチャードアンチ
関係者
ニコチンTV

【公式】ああ🍑🕶️ syamuと野獣先輩の小さな世界♪内通解禁(こうしき ああ しゃむとやじゅうせんぱいのちいさなせかい ないつうかいきん)は、X(旧Twitter)で活動するユーザーである。アカウントIDは「putoa50」。

特撮(仮面ライダーシリーズ・スーパー戦隊シリーズ)やアニメに関する独自の鋭い考察・評論を行う一方で、ヒカマー界隈や真夏の夜の淫夢、syamu_gameなどの例のアレ界隈のネタも積極的に嗜む人物として知られている。

概要・人物

アカウント名に「syamuと野獣先輩」とある通り、元々は例のアレ界隈を中心としたネットミームに関心の高いユーザーであるが、投稿の多くは特撮作品(特に令和仮面ライダーや近年のスーパー戦隊)および深夜アニメへの熱量高い感想・評論で占められている。

好きな作品には惜しみない賛辞を送り、関連グッズ(S.H.Figuartsなどのフィギュアや玩具)も多数購入・収集している。一方で、自身の価値観に合わない作品や倫理観を疑う展開に対しては徹底して辛辣な批判(本人は「冷笑」と呼ぶ)を展開する、非常にスタンスのハッキリとした人物である。

嗜好・スタンス

特撮作品

特撮作品に対する独自の「ヒーロー性」や「倫理観」を重視しており、作品ごとに評価が極端に分かれる。

  • 仮面ライダーシリーズ

『仮面ライダーガッチャード』および『仮面ライダーセイバー』をこよなく愛しており、「名作神作最高傑作」と高く評価している[1][2]。「初心者向けではないね 仮面ライダーとは何かを理解した上で見ないと完全には楽しめない」と語るほど、その根底にあるテーマ性に惹かれている[3]。 一方で、『仮面ライダーギーツ』に対しては、その世界観や設定、主人公のスタンスを「ヒーロー性に欠ける」として度々厳しく批判している[4][5]。 また、作品をろくに視聴せずに批判する過激なガッチャードアンチを「ガッチャンチ」と呼び、彼らの矛盾や非論理的な主張を論破するツイートを多数行っている[6][7]

  • スーパー戦隊シリーズ

『暴太郎戦隊ドンブラザーズ』を「自分の中で永遠の最高傑作」と公言している[8]。 反対に、『王様戦隊キングオージャー』や『ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー』(未来の戦隊とされる)に対しては、「ドンブラザーズの完全下位互換」「倫理観がない」などと強く非難している[9][10]

アニメ・ゲーム

『終末トレインどこへいく?』『ガールズバンドクライ』『ゆるキャン△』『ぼっち・ざ・ろっく!』『自動販売機に生まれ変わった俺は迷宮を彷徨う』などを好んで視聴している[11][12]。特に『終末トレインどこへいく?』についてはニコニコ生放送での一挙放送を視聴し、ガイドブックの発売を心待ちにするほどのファンである[13][14]

一方で、Key作品、とりわけ『Angel Beats!』に対しては強い嫌悪感を示しており、「悪口だけで10時間は語れる」「最低最悪の駄作」「全アニメの最底辺」と極めて否定的な評価を下している[15][16]

ゲームにおいては『ブルーアーカイブ』『Fortnite』『Minecraft』などをプレイしている様子が見受けられる。

ヒカマー・例のアレ界隈

syamu_gameや真夏の夜の淫夢のネタを定期的に使用している。ヒカマーとしての活動も活発であり、ニコチンTVが主催したXのスペース企画「マニアスプレッダーのサンサンサンデー」などのイベントにも積極的に参加し、リクエストを送っている[17]

HIKAKIN(開發光)に対しては、彼が過去に行ったとされる福島県に関する発言などを問題視しており、「原發」などの呼称を用いて厳しい追及の目を向けている[18][19]。時に「#ヒカマーズアルカイダ」というハッシュタグを用いて風刺的かつ過激な投稿を行うこともある[20]

関連項目

出典