すとぷりぎゃらりー

提供:ヒカマーwiki
2026年3月25日 (水) 15:25時点におけるののーぶ (トーク | 投稿記録)による版 (新しい見出しを追加)
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すとぷりぎゃらりーは、X(旧Twitter)に存在するハッシュタグである。本来はすとぷりに関するタグであったが、現在はタグ荒らしの聖地として知られている。

概要

本来は6人組歌い手グループ「すとぷり」のfaなどを記載するハッシュタグであったが、2024年の夏頃、淫夢やヒカマニなどの無関係なおもしろ動画や画像を載せる、タグ荒らしが流行した。現在は件数は減っているものの、タグ荒らしに該当するツイートは存在し、主にタグ荒らし界隈を確立させる起点となった。当時のツイートはいいねが1000以上のツイートのみに絞り込むと見ることが出来る

タグ荒らしの犯人

主にタグ荒らしを行っているのは、ヒカマーや淫夢厨が中心であり、そのなかでもののーぶソビエトがよく知られている。他にも不謹慎界隈や名言botなど様々な人物が存在しており、かつてはタグ荒らし代行botと呼ばれるアカウントも存在していた。(現在は別名義で活動している)

すとぷり野獣先輩説

当時#すとぷりぎゃらりー と検索すると野獣先輩などの画像が出てくるのと真逆に、#野獣先輩 と検索するとすとぷりの画像がヒットする現象も起こっていた、そのため界隈では「すとぷり野獣先輩説」などが囁かれていた?

騒動の鎮火

同年の6月26日、STPRがタグ荒らしを訴訟するとの報告があり、それ以来タグ荒らしの騒動は鎮火したと思われる、実際翌年2025年の7月3日、ついに訴訟が成功したとの報告があったが、Twitterの規約上、ハッシュタグの私物化はすることが出来ず、現状1人を除いて訴訟された事例は存在しない。(恐らく訴訟された人物は画像を加工してたためであり、他の人物は無関係な画像等を貼り付けているため)

そのため前述の通り、現在でもタグ荒らしは続いているのであった……

関連項目