審議中

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ヒカマー界隈における審議中とは、共通の見解が存在しなかったり、評価が割れやすい人物を指す用語である。

概要[編集 | ソースを編集]

ヒカマーが特定の人物を有能と判断するか無能と判断するかは才能の有無や態度の取り方、ヒカマー界隈に対する有益性ないし有害性によって定義されるが、中には評価が分かれる人物も存在する。

無能から有能の例[編集 | ソースを編集]

  • さくれい - 当初は音マー特有の選民思想例のアレに対する考え方の違いでヒカマニ界隈の私物化を目論んだためヒカマーからの評価が著しく低かったが、誰かと違って時間が経ってからでも当時の行動を間違いだと認め謝罪ができたことで一部で見直す動きもあった。ヒカマニmadにも復帰し、今後の活躍も期待されている。
  • 十字架 - ますまに派やおぜう派に敗北したり、ヒカマー系のサービスを収益化しようとしてヒカマー界隈で大きな批判を浴びたものの、そのような行為を反省したことと、技術力の高さおよび女装により、従前には無能とされてきた評価を覆しつつある。

有能から無能の例[編集 | ソースを編集]

  • 開發聖也/セイキン - 当初はヒカキンに比べて目立った悪行や不祥事が圧倒的に少なく、また音楽の才能にも長けていたため、ヒカキン聖人説を否定するヒカマーの間でも彼に関しては弟より優秀な兄として長らく聖人とされてきたが、のちに投稿の際に確認もせずに息子の顔を全世界に公開してしまった点や、セポクラ騒動における弟譲りの隠蔽体質が取り沙汰された。
  • Hikakin Mania - 通称「マニアさん」。ヒカマニ界隈の創始者である。ヒカキンの過去の動画を利用して多くの素材を掘り起こし、それをmadにして現在まで続くヒカマニ文化の礎を築いた彼の歴史的意義は確かに大きい。しかし、ヒカキンがヒカマニを認知していたことが判明して以降の彼の引退騒動により、「界隈より私生活の安全を優先して訴訟にビビって逃げた」と解釈されてしまいヒカマーからの評価が下がった。当時は「開示だな」という語録も生まれておらず、ヒカキンはあくまで表面的には好意的にヒカマニに接していたため、よりいっそうマニアの引退理由は杞憂であると解釈された。そのため、もし引退時期が違えば評価も違っていた可能性がある。なお、ヒカマニ民からの評価は現在でも依然として高いままである。
  • かえでゲームズ - ゲーム開発者の淫夢厨。「サムネスキン」というGoogle Chromeの拡張機能を開發したことによりヒカキンからの反応を引き出すことに成功したものの、その後の過剰な宣伝行為や自己顕示欲の発露により評価を下げた。特に、野獣コインの作成は淫夢厨などの非カマーからも猛批判を浴びた。また、そもそもサムネスキン自体が海外で作成されたMr.Beastの拡張機能のTDNヒカキンバージョン!?であるという点も度々指摘されている。

関連項目[編集 | ソースを編集]