ヒカマーwiki:チラシの裏/るぽめだ

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るぽめだ
チラシの裏/るぽめだ
基本資料
本名 不明
別名・渾名 アホキン_mania(旧名)
一人称 俺、僕
生年月日・年齢 不明歳、不明年生まれ
住所 不明
ヒカマーとの関連 ミニキン顔バレ事件、ナウル共和国観光局騒動
職業 不明
趣味 Grok(AI生成)での画像作成
好きなもの Hikakin_Maniaヒカマーとしての活動
嫌いなもの 捨て垢、インプレゾンビ、ヒカキンの福島差別発言、ナウル信者、AIトレス
関係者
丸山和樹

るぽめだは、X(旧Twitter)を中心に活動するヒカマーである。Xの現行アカウントは @pomeruda_54000。

ミニキンの顔流出事件における画像拡散や、UUUM社員である丸山和樹とのDMCAを巡る騒動、さらにはナウル共和国観光局(通称:ナ、ゥル)とのレスバトルなどで知られ、界隈において一定の存在感を放っているユーザーの一人である。

来歴[ソースを編集]

活動初期[ソースを編集]

最初期は「アホキン_mania」というアカウント名で活動を開始した[1]。その後「るぽめだ」に改名し、日常的にヒカキンのアンチをしながら界隈での交流やネタ投稿を行っていた。

ミニキン顔流出事件とUUUM(丸山和樹)との対立[ソースを編集]

2026年1月1日に発生したミニキン(ヒカキンの子供)の顔バレ事件において、るぽめだは「顔を出したらヒカ信が釣れるというツイートを見て自分もやってみたくなった」という理由から、自らミニキンの顔画像を投稿・拡散した[2]。さらにそれが叩かれた際、「僕の真の顔はこれです騙してすみませんでした」と別人の顔画像をあたかも自分の物のように貼るなどの悪ふざけを行った[3]

この行為に対し、UUUMの社員である丸山和樹がDMCA(デジタルミレニアム著作権法)に基づく著作権侵害の通報(DMCA砲)を行ったとみられる。るぽめだは自身に届いたDMCAの通知メールを公開したが、その際、オリジナルの著作物として貼ってあったリンク先が【UUUM社員が適当に画面録画した動画】であったことや【ブラウザのタブが汚すぎたりYoutubeのおすすめ動画欄でその社員の趣味が分かってしまう】など色々ツッコミどころが多かったことにより、UUUM側の杜撰な管理・対応を批判した[4]。結果として、この騒動により丸山和樹はヒカマーたちによって「ヒカマーズおもちゃ」として扱われることとなった[5]

ナウル共和国観光局との対立[ソースを編集]

X上で活発に発信を行うナウル共和国政府観光局の公式アカウント(通称:ナ、ゥル)と、その擁護者たち(ナウ信)に対しても激しく対立した。るぽめだは、一国のPRを担う公式アカウントが一般人相手に私情でレスバトルを繰り広げたり、政治的なヘイト発言を行っていることを再三にわたり問題視した[6][7]

一時は和解の意向を示したものの、再びナウル観光局が問題を起こした際には「和解を撤回する 俺はナ、ゥルを許さない」と発言を翻し[8]、最後まで強硬な姿勢を崩さなかった。

人物・スタンス[ソースを編集]

ヒカキンへの批判的スタンス[ソースを編集]

東日本大震災の当事者であると自称している[9]。そのため、HIKAKINの過去の福島県や原発に関する不適切発言に対しては極めて厳しい態度をとっており、「山本太郎ですら謝罪したのに差別を隠蔽し続けるヒカキンが本当に許せない」と激しい怒りを露わにしている[10][11]。また、WBCで日本が敗退した際には「ヒカキンが観戦したせいで負けた」とネタにするなど[12]、一貫してアンチ的な行動をとっている。

ヒカマーとしての矜持[ソースを編集]

「俺は自分がヒカマーな事を誇りに思っている。後悔した事は一度もない」と語り、ヒカマーであることに強いプライドを持っている[13]。 その一方で、純粋なヒカマニ民(Wiki掲示板民など)が堕天のオナキン氏の転載問題で自治厨的な振る舞いをすることに対しては「(ヒカマニという)ほぼ全てが無断転載で成り立ってるコミュニティが転載するなと騒ぐのは個人的にはおこがましいと思う」と苦言を呈しており[14]、界隈内で他の善良な投稿者を過度に叩く風潮には異議を唱えている[15][16]

捨て垢・インプレゾンビへの嫌悪[ソースを編集]

フォロワー数が一桁で、安全圏からレスバトルや煽りを仕掛けてくる「捨て垢」を極端に嫌っている。「フォロワー一桁でリプで喧嘩売ってばっかの奴はもう捨て垢なのよ。自覚ないならやめたほうがいい」「自分の意見くらい本垢で言わんかい」と冷笑・一蹴している[17][18]。 また、AI生成作品に対しては自身も「Grok」を使ってヒカキンの画像を改変し遊ぶなど活用しているものの[19][20]、AIを悪用したインプレゾンビやトレス行為には否定的であり、「AI使って馴れ馴れしくしてくるインプレゾンビ全員死ね 一生貧相な貧乏国家でうずくまっとけ」と強い嫌悪感を示している[21][22]

その他[ソースを編集]

余談[ソースを編集]

2025年に発生したヒカマー凍結祭の被害者の一人である、その為現在のアカウントは2代目。復活した際再凍結回避としてポメルダという名前を使っていた。 アイコンはリズムゲームであるgeometry dashで使用できるスキンが元ネタとなっている。 多くのヒカマーが登場したヒカマーズバトルロワイヤルではなぜか女性として登場していた。


関連項目[ソースを編集]

外部リンク[ソースを編集]

出典[ソースを編集]