「ヒカマーの唯一神」の版間の差分
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=== クッキー☆声優全員引退運動 === | === クッキー☆声優全員引退運動 === | ||
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登場した当初数か月間は必ず語尾に「ゾ」を濫用しながら一人称が「ワイ」であるなどの文体の支離滅裂性と、常時荒らしbotを濫用しまくり様々なところへちょっかいをかけまくっていたことから有象無象の淫夢キッズのうちのひとりとして扱われており現在と比較してひじょ~に評価が低かった。 | 登場した当初数か月間は必ず語尾に「ゾ」を濫用しながら一人称が「ワイ」であるなどの文体の支離滅裂性と、常時荒らしbotを濫用しまくり様々なところへちょっかいをかけまくっていたことから有象無象の淫夢キッズのうちのひとりとして扱われており現在と比較してひじょ~に評価が低かった。 | ||
しかし、「[[例のアレ]]民は全員屑で全員平等」と主張して[[音マー]]やクッキー☆絵師による無産差別や[[自治厨]]に対抗したことや、他人の趣味を笑わないことを掲げて昨今の冷笑主義の蔓延から距離を取っていたこと、基本的に自らの素性を明かすことがなく職業も性別も年齢も一切言及しなかったほどに自分語りがほとんどなく、また引退の原因となったアカウント乗っ取り事件の際ですらも電話番号やメールアドレスを既に記録から消していたため発掘されず、最後まで何ひとつ特定材料を残さなかったこと、著作権廃止論者や誹謗中傷合法化論者ではあったものの、その信念には一貫性があり「自分がされて嫌なことは他人にはしない、自分がされてもいいことだけを他人にする」を徹底したこと、また「クッキー☆声優全員引退運動」に関連してRU姉貴から訴訟をほのめかされても決してひるまなかったことから、近年再評価の流れが固まっている。 | |||
特に、[[そーだふろーと|あんなやつ]]や[[ホシノ mania|こんなやつ]]が界隈の反感を買って個人情報を特定されるような時代になってからは、<s>[[ヒカキン|どこかの誰かのように]]</s>「何もしていないのに株が上がる」状態になった。 | 特に、[[そーだふろーと|あんなやつ]]や[[ホシノ mania|こんなやつ]]が界隈の反感を買って個人情報を特定されるような時代になってからは、<s>[[ヒカキン|どこかの誰かのように]]</s>「何もしていないのに株が上がる」状態になった。 | ||
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2026年4月22日 (水) 02:06時点における最新版
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| 基本資料 | |
| 一人称 | ワイ |
|---|---|
| 才能 | 有能 |
| ヒカマーとの関連 | ヒカマー |
| 趣味 | 真夏の夜の淫夢、Hikakin_Mania |
| 好きなもの | ヒカ淫、真夏の夜の淫夢、Hikakin_Mania、無政府主義 |
| 嫌いなもの | 著作権、偽善者、自治厨、クッキー☆声優、UUUM、STPR |
| 関係者 | |
| ニコチンTV、無糖、ヒカマーズ決済 | |
ヒカマーの唯一神(ヒカマーのゆいいつしん)はかつてX(旧Twitter)にて活動していたヒカマーである。
現在は引退済みであり、2026年現在Xに存在するヒカマーの唯一神を名乗るアカウントは全て偽物である。
概要[編集 | ソースを編集]
ヒカマーの唯一神は2022年から2023年後期まで活動していたヒカマーであり、ヒカマー界隈にてヒカマーズ制裁を広めた制裁系ヒカマーの中心人物である。
2023年後期にアカウント乗っ取りによって凍結して以降失踪状態にある。
主な活動[編集 | ソースを編集]
ヒカマーズ制裁[編集 | ソースを編集]
彼は主に「ヒカマーズ制裁」や「淫夢嫌い克服運動」と称してヒカマニアンチ及び淫夢アンチに対して画像生成botなどを用いて荒らし活動をしていた。
ヒカマーズ制裁は唯一神によって広められ、現在もヒカマーにより行われている。
反著作権・誹謗中傷合法化運動[編集 | ソースを編集]
彼は「無秩序淫夢アナ、ゥキズム」という独自の無政府主義思想に則り、誹謗中傷の合法化及び、著作権法廃止を主張している。ヒカマーに度々使われる「#誹謗中傷合法化運動」というハッシュタグは唯一神によるもので、2022年6月19日発祥である。
クッキー☆声優全員引退運動[編集 | ソースを編集]
クッキー☆界隈の衰退は声優の積極的な活動による希少性の低下やそれに伴う界隈のノンケ化に原因があると解釈し、クッキー☆が復活するにはまず全ての声優に引退してもらうしかないという思想を持っていた。そのため声優のRU姉貴に開示されかけたことがある。
評価[編集 | ソースを編集]
登場した当初数か月間は必ず語尾に「ゾ」を濫用しながら一人称が「ワイ」であるなどの文体の支離滅裂性と、常時荒らしbotを濫用しまくり様々なところへちょっかいをかけまくっていたことから有象無象の淫夢キッズのうちのひとりとして扱われており現在と比較してひじょ~に評価が低かった。
しかし、「例のアレ民は全員屑で全員平等」と主張して音マーやクッキー☆絵師による無産差別や自治厨に対抗したことや、他人の趣味を笑わないことを掲げて昨今の冷笑主義の蔓延から距離を取っていたこと、基本的に自らの素性を明かすことがなく職業も性別も年齢も一切言及しなかったほどに自分語りがほとんどなく、また引退の原因となったアカウント乗っ取り事件の際ですらも電話番号やメールアドレスを既に記録から消していたため発掘されず、最後まで何ひとつ特定材料を残さなかったこと、著作権廃止論者や誹謗中傷合法化論者ではあったものの、その信念には一貫性があり「自分がされて嫌なことは他人にはしない、自分がされてもいいことだけを他人にする」を徹底したこと、また「クッキー☆声優全員引退運動」に関連してRU姉貴から訴訟をほのめかされても決してひるまなかったことから、近年再評価の流れが固まっている。
特に、あんなやつやこんなやつが界隈の反感を買って個人情報を特定されるような時代になってからは、どこかの誰かのように「何もしていないのに株が上がる」状態になった。