ホシノ mania

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ホシノ_mania
ネオナチ親衛隊(出入りを繰り返す) ホシノ mania
ご尊顔
基本資料
本名 伊野晴哉
別名・渾名 ネ.オ.ナ.チ.ホ.シ.ノ.
一人称 俺、僕、私様
生年月日・年齢 中学生(2025年度時点)[1]歳、2012年頃年生まれ
性別
住所 大分県佐伯市[2]
身体情報 声変わり済み[3]
才能 無能
特定経緯 顔写真流出、親バレ
ヒカマーとの関連 ヒカマー、ヒカマーズおもちゃ、ネオナチ親衛隊
職業 中学生
所属 ネオナチ親衛隊(出入りを繰り返す)
最終学歴 佐伯市立佐伯城南中学校
趣味 ブルーアーカイブ、にゃんこ大戦争、フォートナイト
好きなもの 小鳥遊ホシノ、不謹慎ネタ、差別
嫌いなもの 障碍者
関係者
ネ.オ.ナ.チ.ミ.ド.リ.

ホシノ_mania(ほしのまにあ)、旧名ネ.オ.ナ.チ.ホ.シ.ノ.は、X(旧Twitter)を中心に活動するヒカマー、ブルーアーカイブプレイヤーである。本名は伊野 晴哉(いの せいや)。

大分県佐伯市在住の中学生であり、過去の不謹慎ツイートによる炎上、自身の顔写真や音声の流出、そして親にアカウントがバレてスマートフォンを没収されるという一連の出来事から、ヒカマー界隈における代表的なヒカマーズおもちゃとして広く認知されている。

Xの現行アカウントは @Hoshino_mania67

概要[編集 | ソースを編集]

ホシノ_maniaは、X上で『ブルーアーカイブ』のキャラクター「小鳥遊ホシノ」のアイコンと名前を使用し活動しているヒカマーである。 彼の言動は中学生特有の背伸びや自己顕示欲が表れており、ヒカマー界隈の文化である不謹慎ネタを真似て炎上したり、逆に他のヒカマーからいじられたりする立ち位置にある。 彼が発した「俺は優しいからなぁ」というセリフは「ネオホシボイス」として界隈でMAD素材化されている[4]

来歴[編集 | ソースを編集]

活動初期と不謹慎ツイートでの炎上[編集 | ソースを編集]

活動当初、かりんと名乗りヒカマーでなかった彼は不謹慎ツイートを投稿し、それが原因で他のユーザーから激しい非難を浴びた。その際にネ.オ.ナ.チ.ミ.ド.リ.に拾われ、ネオナチホシノと名乗るヒカマーとなった。なお、ヒカマーとなった後も東日本大震災関係の不謹慎ツイートを行ったり、他のヒカマーに対して差別的な発言をしたりと反省していない様子である。

顔バレとネオホシボイスの流行[編集 | ソースを編集]

2025年7月から8月にかけて、自身の顔写真が流出し界隈に拡散された[5][6]。また、彼が録音した「俺は優しいからなぁ」と叫ぶ音声が「#ネオホシボイス」として界隈のおもちゃになり、多数のコラ画像やMAD動画が制作された[7]

親バレとスマホ没収(ネオホシ行方不明事件)[編集 | ソースを編集]

2025年8月25日、親に自身の不謹慎ツイートやネット上での活動がバレてしまい、スマートフォンを没収されるという事件が発生した[8]。これによりヒカマーズアカウント情報botから「ホシノ_maniaがスマホ没収により活動不可」とアナウンスされ[9]、彼は一時的にXから姿を消した。

復活[編集 | ソースを編集]

2025年11月にアカウントが凍結された後[10]、新アカウントを作成。2025年12月21日に「完全復活しました、ホシノ_maniaです、よろしくお願いしますだなぁ、そうに決まってる‼️」と宣言し、界隈に復帰を果たした[11]

復活後は以前よりも差別的な発言や不謹慎ツイートは減ったものの、謝罪したりはしていない。

聖地[編集 | ソースを編集]

ネ.オ.ナ.チ.ホ.シ.ノ.橋
ヒカマー聖地

Googleマップより
場所 大分県佐伯市
ヒカマーとの関係 ホシノ_maniaが撮影に使用、ヒカマーによるGoogleマップ荒らし
関連する聖地 ヒカマニ山(Googleマップ荒らし)
ネ.オ.ナ.チ.ホ.シ.ノ.橋(一町畑橋)
大分県佐伯市鶴岡西町にある橋。ネオホシの生活圏内にあるとされ、彼が橋の上から撮影した動画が特定の手がかりとなった。現在ではヒカマー界隈における名所(聖地)の一つとしてネタにされている[12][13]

ギャラリー[編集 | ソースを編集]

関連項目[編集 | ソースを編集]

出典[編集 | ソースを編集]