「ヒカマー史/2026年」の版間の差分

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** TOHOシネマズなんばにて行われた新作マリオ映画の試写会にて、[[スーパーマダオ]]の出没が確認される。[[ヒカマー]]のみならず[[非カマー]]からも事前に度重なる注意喚起があったにもかかわらず、奴は再び姿を現した。また、バレないような変装もしておらず、それどころかマリオのコスプレで会場に現れたことから、全く反省していなかった模様。
** TOHOシネマズなんばにて行われた新作マリオ映画の試写会にて、[[スーパーマダオ]]の出没が確認される。[[ヒカマー]]のみならず[[非カマー]]からも事前に度重なる注意喚起があったにもかかわらず、奴は再び姿を現した。また、バレないような変装もしておらず、それどころかマリオのコスプレで会場に現れたことから、全く反省していなかった模様。
* 4月26日
* 4月26日
** ヒカキンによりONICHA出荷本数が700万本を超えたことを記念してONICHAレンジという企画が開始される。これはONICHAを題材にした動画(ドッキリやCMなど)をXやTikTokなどに#ONICHAレンジで投稿することによって審査され、悪くても賞品、3位以上入賞なら賞金がもらえる企画である。しかしハッシュタグで投稿する形だったため案の定ハッシュタグ荒らしには熟れていたヒカマーに荒らされてしまった模様。
** ヒカキンによりONICHA出荷本数が700万本を超えたことを記念してONICHAレンジという企画が開始される。これはONICHAを題材にした動画(ドッキリやCMなど)をXやTikTokなどに#ONICHAレンジで投稿することによって審査され、悪くても賞品、3位以上入賞なら賞金がもらえる企画である。しかしハッシュタグで投稿する形だったため案の定ハッシュ[[タグ荒らし]]には熟れていたヒカマーに荒らされてしまった模様。
* 4月30日
* 4月30日
** [[ヒカマーwiki:チラシの裏/みやまに|みやまに]]の訃報が[[ヒカマーwiki:チラシの裏/ツキ|ツキ]]によって伝えられた。20歳没。
** [[ヒカマーwiki:チラシの裏/みやまに|みやまに]]の訃報が[[ヒカマーwiki:チラシの裏/ツキ|ツキ]]によって伝えられた。20歳没。

2026年4月30日 (木) 17:48時点における版

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2026年にヒカマー界隈で起きた出来事の一覧

1月

新年あけ満己満己満己満己しておめで祷〜♪祈祷〜♪祈祷〜♪又〜又〜又〜♪sorrow♪sorrow♪sorrow♪ござい満己満己満己満己珍子珍子珍子珍子

ゴトマニが年取るから26歳ネタが使えなくなるとなると悲しくなりますね

2月

3月

生成AI時代到来!AIによって新たなコンテンツが生まれ、AIとともに生きる時代に移り変わる。しかし、受験で多くの新中3、高3ヒカマーが姿を消す。

ヒカキンくん_mania
  • 3月20日 - 安満遺跡公園にて高槻やよいのバースデーイベントが行われる。かい発音ミクが田中聡太の顔を印刷して写真を撮ったり、迷子センターで田中聡太を呼ぶといった奇想天外な行動をした。別で来ていたインマニが田中聡太の呼び出し放送に反応し、そのままかい発音ミクとエンカ。
磨童まさをが即座に削除したツイート(跡地
  • 3月23日 - 磨童まさをが自身に殺害予告をしたヒカマーを名乗る中学生_maniaの特定に成功したと発表して顔写真を貼るが、実際には別人の顔であったことが判明し即座にツイ消しする。
  • 3月25日 - Sora2がサービス終了を発表し、カスミヤマヒカキンくん_maniaなどが近日中に生成できなくなることが確定した。
  • 3月28日 - HikakinTVにて黒い背景をバックにひたすら波の音を垂れ流す配信が突如開始される。様々な憶測や心配の声が飛び交い、ファンの不安を煽るような内容だとして賛否両論の声があがった。
  • 3月29日 - HikakinTVのライブ配信に「しばらくSNSの投稿ができないかもしれません。トラブルではないので心配しないでください」の文章が表示されるようになる。
  • 3月30日 - HikakinTVのライブ配信が暗い海の映像に変化する。
  • 3月31日
    • ちんぺーたーが内輪ネタの持ち出しにより炎上する。
    • HikakinTVが「もう少しだけ待っていてください。」をアップロードする。動画内容はライブ配信の海の映像に「いつも応援してくれているみなさんへ。お騒がせしてしまい、申し訳ありません。本件は、4月5日(日)昼12:00にHikakinTVでお話させてください。もう少しだけ、待っていてください。ヒントはあの海の配信に隠されています。 HIKAKIN」という手書きの文章が書かれているという内容が1分間続くものであった。


4月

ONICHA騒動により荒れ狂うヒカマー界隈ヒカキンの炎上に伴い新語録も誕生した。

  • 4月5日 - HikakinTVの配信の「新商品」の正体としてONICHAが発表される。これは麦茶のペットボトル飲料だが、そもそも発表前から存在がリークされていたこと、発表する動画内で過去と未来の狭間までの麦茶を「ワクワクしない」「退屈な飲み物」と、他ブランドを見下すかのような態度や、また「日本を変えたい」と言っていたくせに大麦が国産ではないことなどが問題視され、ヒカマー以外からも開發光が批判されることが多くなった。
  • 4月10日 - HikakinTVが「ONICHAの動画について」を公開。動画中でONICHA動画の低評価数がデマであると公表し、デマを流した人物への開示(発信者情報開示請求のことかは不明)を行ったと宣言。これに対してヒカマーからはクソムーブ、ガチ効きしているとの批判が相次いだ。また、そもそも開示は訴訟そのものではないため実際にはプロパイダーからお手紙が来るだけで、訴訟へ移行しなければ意味がない。どさくさに紛れてコアルヒーみたいな小動物のファンが出演した。
  • 4月19日 - ヒカキンによるONICHAの先行配布イベントに伴いお台場にクラウドチヌなどの大量のヒカマーが集結し、数多の不祥事を隠蔽し続け説明責任を果たさないヒカキンとの直接対決に出た。それにより会場内の非カマーを困惑させた。中にはTDN_maniaのように当選によりヒカキンとの握手に成功したヒカマーも確認されている。
  • 4月21日
    • セブンイレブン限定でONICHAが発売される。中には一人いくつまでと購入制限がかかっている店舗もあったが、多くの店舗で大量に売れ残っているとの現場報告が続出した。この日はヒカキンが37歳になった誕生日でもあり、またみそきん、みそきんメシ、辛みそきんも同時に再販された。
    • 辛みそきんにタバコシバンムシの成虫が麺に練り込まれた形で混入していたことが発覚する。製造元である日清は原因を特定できず、さらにこれのお詫びとしてカップヌードル3個という杜撰な対応をした。この件に関して、ヒカキンはまたしてもTwitchの配信で「虫」を禁止ワードに指定して隠蔽を図ったようだ。また、麺に練り込まれているというどう見ても製造過程で混入したとわかる状況であるにもかかわらずヒカアノンが「どうせ自分で混入させたんだろ」とみそきんの告発者を責める投稿をしていたことも確認されており、ヒカアノンの情弱ぶりの露呈に拍車がかかった。
    • TOHOシネマズなんばにて行われた新作マリオ映画の試写会にて、スーパーマダオの出没が確認される。ヒカマーのみならず非カマーからも事前に度重なる注意喚起があったにもかかわらず、奴は再び姿を現した。また、バレないような変装もしておらず、それどころかマリオのコスプレで会場に現れたことから、全く反省していなかった模様。
  • 4月26日
    • ヒカキンによりONICHA出荷本数が700万本を超えたことを記念してONICHAレンジという企画が開始される。これはONICHAを題材にした動画(ドッキリやCMなど)をXやTikTokなどに#ONICHAレンジで投稿することによって審査され、悪くても賞品、3位以上入賞なら賞金がもらえる企画である。しかしハッシュタグで投稿する形だったため案の定ハッシュタグ荒らしには熟れていたヒカマーに荒らされてしまった模様。
  • 4月30日