「ヒカマー史/2026年」の版間の差分
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* [[4月10日]] - HikakinTVが「ONICHAの動画について」を公開。動画中でONICHA動画の低評価数がデマであると公表し、デマを流した人物への[[開示]](発信者情報開示請求のことかは不明)を行ったと宣言。これに対してヒカマーからはクソムーブ、ガチ効きしているとの批判が相次いだ。また、そもそも開示は訴訟そのものではないため実際にはプロパイダーからお手紙が来るだけで、訴訟へ移行しなければ意味がない。どさくさに紛れて[[コアルヒーみたいな小動物のファン]]が出演した。 | * [[4月10日]] - HikakinTVが「ONICHAの動画について」を公開。動画中でONICHA動画の低評価数がデマであると公表し、デマを流した人物への[[開示]](発信者情報開示請求のことかは不明)を行ったと宣言。これに対してヒカマーからはクソムーブ、ガチ効きしているとの批判が相次いだ。また、そもそも開示は訴訟そのものではないため実際にはプロパイダーからお手紙が来るだけで、訴訟へ移行しなければ意味がない。どさくさに紛れて[[コアルヒーみたいな小動物のファン]]が出演した。 | ||
* [[4月19日]] - [[ヒカキン]]による[[ONICHA]]の先行配布イベントに伴いお台場に[[クラウド]]、[[チヌ]]などの大量の[[ヒカマー]]が集結し、数多の不祥事を隠蔽し続け説明責任を果たさないヒカキンとの直接対決に出た。それにより会場内の[[非カマー]]を困惑させた。中にはTDN_maniaのように当選によりヒカキンとの握手に成功したヒカマーも確認されている。 | * [[4月19日]] - [[ヒカキン]]による[[ONICHA]]の先行配布イベントに伴いお台場に[[クラウド]]、[[チヌ]]などの大量の[[ヒカマー]]が集結し、数多の不祥事を隠蔽し続け説明責任を果たさないヒカキンとの直接対決に出た。それにより会場内の[[非カマー]]を困惑させた。中にはTDN_maniaのように当選によりヒカキンとの握手に成功したヒカマーも確認されている。 | ||
* [[4月21日]] | * [[4月21日]] | ||
**セブンイレブン限定で[[ONICHA]]が発売される。中には一人いくつまでと購入制限がかかっている店舗もあったが、多くの店舗で大量に売れ残っているとの現場報告が続出した。この日はヒカキンが37歳になった誕生日でもあり、またみそきん、みそきんメシ、辛みそきんも同時に再販された。 | |||
**新作マリオの映画の試写会にて、[[スーパーマダオ]]の出没が確認される。[[ヒカマー]]のみならず[[非カマー]]からも事前に度重なる注意喚起があったにもかかわらず、奴は再び姿を現した。全く反省していなかった模様。 | |||
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2026年4月21日 (火) 12:19時点における版
2026年にヒカマー界隈で起きた出来事の一覧
1月
新年あけ満己満己満己満己しておめで祷〜♪祈祷〜♪祈祷〜♪又〜又〜又〜♪sorrow♪sorrow♪sorrow♪ござい満己満己満己満己珍子珍子珍子珍子
ゴトマニが年取るから26歳ネタが使えなくなるとなると悲しくなりますね
- 1月1日
- 1月2日
- 丸山和樹のDMCA砲によりミニキンの画像が一部消される。
- 滝沢ガレソがヒカマーがGrokで生成したヒカキンの画像を晒し上げる。これによりAI生成_maniaが垢消し。
- 1月14日 - YouTubeにてHIKAKINの不祥事をまとめるチャンネル「發さんまとめ」が開設される。
2月
- 2月10日 - 法政ニキ発掘。Rマー、コサック_maniaなどに粘着を受ける
- 2月16日
- トリニソンがまら父を降霊させ、これをきっかけにまら父が大量増殖する。
- agnes_mania登場。包茎ちんこを貼りまくる。人前に見られないくらい伸ばして恥ずかしい包茎ちんこにしたいと管理者が言っていた。、
- 2月18日 - agnes_maniaが引退する。
- 2月23日 - アフリカ募金がヒカマーズ制裁により凍結。
- 2月24日 - アフリカ募金のサブアカウントが凍結される。
- 2月28日
- 磨童まさをがヒカマーを名乗る人物に殺害予告を受けたと発表する。
- Uranus_maniaがそーだふろーとの旧ID「@sodafurooto」を取得。田中聡太のヒカマー引退が確実となる。
3月
生成AI時代到来!AIによって新たなコンテンツが生まれ、AIとともに生きる時代に移り変わる。しかし、受験で多くの新中3、高3ヒカマーが姿を消す。
- 3月1日 - アフリカ募金が再度凍結される。
- 3月4日 - ののーぶが開示請求を受ける。
- 3月7日 - 新参ツイ廃構文が流行する。
- 3月14日 - 発狂TVとZ3_maniaがエンカ。ネ.オ.ナ.チ.ホ.シ.ノ.のご尊顔が印刷された紙などを野焼きする。
- 3月18日
- 法政ニキが復活し、再度粘着を受ける。

- 尊師キンがSora2でヒカキンの旧オープニングを読み込ませて短編アニメを作ることに成功し、ヒカキンくん_maniaとして一時的に流行する。
- 3月20日 - 安満遺跡公園にて高槻やよいのバースデーイベントが行われる。かい発音ミクが田中聡太の顔を印刷して写真を撮ったり、迷子センターで田中聡太を呼ぶといった奇想天外な行動をした。別で来ていたインマニが田中聡太の呼び出し放送に反応し、そのままかい発音ミクとエンカ。

- 3月23日 - 磨童まさをが自身に殺害予告をしたヒカマーを名乗る中学生_maniaの特定に成功したと発表して顔写真を貼るが、実際には別人の顔であったことが判明し即座にツイ消しする。
- 3月25日 - Sora2がサービス終了を発表し、カスミヤマ、ヒカキンくん_maniaなどが近日中に生成できなくなることが確定した。
- 3月28日 - HikakinTVにて黒い背景をバックにひたすら波の音を垂れ流す配信が突如開始される。様々な憶測や心配の声が飛び交い、ファンの不安を煽るような内容だとして賛否両論の声があがった。
- 3月29日 - HikakinTVのライブ配信に「しばらくSNSの投稿ができないかもしれません。トラブルではないので心配しないでください」の文章が表示されるようになる。
- 3月30日 - HikakinTVのライブ配信が暗い海の映像に変化する。
- 3月31日
- ちんぺーたーが内輪ネタの持ち出しにより炎上する。
- HikakinTVが「もう少しだけ待っていてください。」をアップロードする。動画内容はライブ配信の海の映像に「いつも応援してくれているみなさんへ。お騒がせしてしまい、申し訳ありません。本件は、4月5日(日)昼12:00にHikakinTVでお話させてください。もう少しだけ、待っていてください。ヒントはあの海の配信に隠されています。 HIKAKIN」という手書きの文章が書かれているという内容が1分間続くものであった。
4月
ONICHA騒動により荒れ狂うヒカマー界隈!ヒカキンの炎上に伴い新語録も誕生した。
- 4月5日 - HikakinTVの配信の「新商品」の正体としてONICHAが発表される。これは麦茶のペットボトル飲料だが、そもそも発表前から存在がリークされていたこと、発表する動画内で過去と未来の狭間までの麦茶を「ワクワクしない」「退屈な飲み物」と、他ブランドを見下すかのような態度や、また「日本を変えたい」と言っていたくせに大麦が国産ではないことなどが問題視され、ヒカマー以外からも開發光が批判されることが多くなった。
- 4月10日 - HikakinTVが「ONICHAの動画について」を公開。動画中でONICHA動画の低評価数がデマであると公表し、デマを流した人物への開示(発信者情報開示請求のことかは不明)を行ったと宣言。これに対してヒカマーからはクソムーブ、ガチ効きしているとの批判が相次いだ。また、そもそも開示は訴訟そのものではないため実際にはプロパイダーからお手紙が来るだけで、訴訟へ移行しなければ意味がない。どさくさに紛れてコアルヒーみたいな小動物のファンが出演した。
- 4月19日 - ヒカキンによるONICHAの先行配布イベントに伴いお台場にクラウド、チヌなどの大量のヒカマーが集結し、数多の不祥事を隠蔽し続け説明責任を果たさないヒカキンとの直接対決に出た。それにより会場内の非カマーを困惑させた。中にはTDN_maniaのように当選によりヒカキンとの握手に成功したヒカマーも確認されている。
- 4月21日