ホシノ mania

2026年3月27日 (金) 16:10時点におけるCatechin Mania (トーク | 投稿記録)による版 (セルフ開示した学生証の写真どっか行って泣く)
ホシノ_mania
ネオナチ親衛隊(出入りを繰り返す) ホシノ mania
ご尊顔
基本資料
本名 伊野晴哉
別名・渾名 ネオホシ、ネ.オ.ナ.チ.ホ.シ.ノ.
一人称 俺、僕、私様
生年月日・年齢 中学生(2025年度時点)[1]歳、2012年頃年生まれ
性別
住所 大分県佐伯市[2]
身体情報 声変わり済み[3]
特定経緯 顔写真流出、親バレ
ヒカマーとの関連 ヒカマー、ヒカマーズおもちゃ、ネオナチ親衛隊
職業 中学生
所属 ネオナチ親衛隊(出入りを繰り返す)
最終学歴 佐伯市立佐伯城南中学校
趣味 ブルーアーカイブ、にゃんこ大戦争、フォートナイト
好きなもの 小鳥遊ホシノ
関係者
ネ.オ.ナ.チ.ミ.ド.リ.ネ.オ.ナ.チ.ユ.ズ.

ホシノ_mania(ほしのまにあ)、通称ネオホシ または ネ.オ.ナ.チ.ホ.シ.ノ.は、X(旧Twitter)を中心に活動するヒカマー、ブルーアーカイブプレイヤーである。本名は伊野 晴哉(いの せいや)。

大分県佐伯市在住の中学生であり、過去の不謹慎ツイートによる炎上、自身の顔写真や音声の流出、そして親にアカウントがバレてスマートフォンを没収されるという一連の出来事から、ヒカマー界隈における代表的な「ヒカマーズおもちゃ」として広く認知されている。

概要

ホシノ_maniaは、X上で『ブルーアーカイブ』のキャラクター「小鳥遊ホシノ」のアイコンと名前を使用し活動しているヒカマーである。 彼の言動は中学生特有の背伸びや自己顕示欲が表れており、ヒカマー界隈の文化である不謹慎ネタを真似て炎上したり、逆に他のヒカマーからいじられたりする立ち位置にある。 彼が発した「俺は優しいからなぁ」というセリフは「ネオホシボイス」として界隈でMAD素材化されている[4]

来歴

活動初期と不謹慎ツイートでの炎上

活動当初、ヒカマーでなかった彼は不謹慎ツイートを投稿し、それが原因で他のユーザーから激しい非難を浴びた。その際にネオミドに拾われ、ネオナチホシノと名乗るヒカマーとなった。

顔バレと「ネオホシボイス」の流行

2025年7月から8月にかけて、自身の顔写真が流出し界隈に拡散された[5][6]。また、彼が録音した「俺は優しいからなぁ」と叫ぶ音声が「#ネオホシボイス」として界隈のおもちゃになり、多数のコラ画像やMAD動画が制作された[7]

親バレとスマホ没収(ネオホシ行方不明事件)

2025年8月25日、親に自身の不謹慎ツイートやネット上での活動がバレてしまい、スマートフォンを没収されるという事件が発生した[8]。これによりヒカマーズアカウント情報botから「ホシノ_maniaがスマホ没収により活動不可」とアナウンスされ[9]、彼は一時的にXから姿を消した。この出来事は界隈で「ネ.オ.ナ.チ.ホ.シ.ノ.行方不明事件」として考察やネタの対象となった[10][11]

復活

2025年11月にアカウントが凍結された後[12]、新アカウントを作成。2025年12月21日に「完全復活しました、ホシノ_maniaです、よろしくお願いしますだなぁ、そうに決まってる‼️」と宣言し、界隈に復帰を果たした[13]

人物・エピソード

  • 中学生の日常

2025年度時点で中学1年生(同年代のユーザーとの会話から推測)[14][15]。冬休みの課題が終わらず居残りになったり[16]、風邪を引いて学校を休む様子を動画で報告するなど[17]、等身大の中学生らしいツイートが多く見られる。

  • 使用端末

親から買い与えられた「AQUOS wish2」を使用している。スペックの低さからゲームがよく固まることや容量不足を嘆いている[18][19]

  • ブルーアーカイブへの愛

「小鳥遊ホシノ」を熱狂的に推しており、ホシノのグッズやミニぬいぐるみを多数所持している[20]。一部のヒカマーからは「自認ホシノ」と揶揄されることもある。

  • 承認欲求

「目指せ万バズ!」「1000バズありがとうございます🤩」など、インプレッションやフォロワー数を極度に気にする発言を頻繁に行っており、界隈からはその承認欲求の強さを冷笑されている[21][22]

聖地

ネ.オ.ナ.チ.ホ.シ.ノ.橋
ヒカマー聖地
 
Googleマップより
場所 大分県佐伯市
ヒカマーとの関係 ホシノ_maniaが撮影に使用、ヒカマーによるGoogleマップ荒らし
関連する聖地 ヒカマニ山(Googleマップ荒らし)
ネ.オ.ナ.チ.ホ.シ.ノ.橋(一町畑橋)
大分県佐伯市鶴岡西町にある橋。ネオホシの生活圏内にあるとされ、彼が橋の上から撮影した動画が特定の手がかりとなった。現在ではヒカマー界隈における名所(聖地)の一つとしてネタにされている[23][24]

ギャラリー

関連項目

出典