ヒカマーwiki:チラシの裏/「孕め」の錬KIN術師 エロワード・エロリック

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「孕め」の錬KIN術師 エロワード・エロリック
尊顔未開示
基本資料
本名 チラシの裏/「孕め」の錬KIN術師 エロワード・エロリック
別名・渾名 エロワード
ヒカマーとの関連 自殺マー
関係者
Uranus_maniaつきのけもの

「孕め」の錬KIN術師 エロワード・エロリック(以後エロワードと略す)は、2024年3月から活動しているとされるヒカマーである。いわゆる「自殺マー」の一種として知られている。X(旧Twitter)のアカウントIDは @Zenbukowasimasu とされている[1]

概要・来歴[ソースを編集]

自殺の匂わせと生存[ソースを編集]

2025年3月2日17時32分に「今日の19時から自殺前の前夜スペースをします。こんなゴミに時間を使ってもいいよという方は来て下さい」という呟きから始まる一連の投稿を行い、自殺を匂わせたが、実際にその日19時からのスペースが開かれることはなかった。

その後時間が経ち、2025年12月10日11時14分に「グエー死んだンゴ」とツイートが更新された[2]。この元ネタは、「グエー死んだンゴ」と予約投稿を残して亡くなったとされる「なかやま」氏から来ていると思われる[3]

しばらく動きがなかったものの、2026年3月2日7時ぴったりに予約投稿で意味深なツイートを行い、同日12時01分にスペースの予約がされたがキャンセルされている。そして2026年3月15日10時36分に当たり前のように2周年ツイートをしていることから[4]、おそらく彼は生存しているとみられている。

ヒカマー界隈での扱い[ソースを編集]

過去のツイートの傾向から、Uranus_maniaなどのコトダマン系ヒカマーであった可能性が高いとされている。上記の通りヒカマーとしての目立った活動は皆無に等しいにも関わらず、何故か2026年のヒカマー表に(同じく自殺マーのつきのけものと隣同士で)載っている。これについては「やはり自殺マーは人気になる定めなのだろうか」と囁かれている。

また、2025年3月にX上で行われた「ヒカマーズ聖戦(ヒカマーズIPPONグランプリ)」というネタ企画においては、なかむらかずきに鋼管製マイクスタンドで頭を直撃され死亡(退場)するという扱いを受けていた[5]

関連項目[ソースを編集]

出典[ソースを編集]