ヒカマーwiki:チラシの裏/ねるホシノ

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ねるホシノ
尊顔未開示
基本資料
本名 不明
別名・渾名 ねるホシ
一人称
生年月日・年齢 15(自称)歳、2010年度(自称)年11月3日生まれ
性別 女(自称)
住所 福島県(自称)
身体情報 身長158cm(変動あり)
ヒカマーとの関連 ヒカマー、親衛隊周辺
職業 学生(自称)
趣味 ピアノ、Apex Legends
関係者
ソビエトTV、ホシノ_mania、ネ.オ.ナ.チ.ミ.ド.リ.🇩🇪

ねるホシノ(neruhoshi_mania)は、X(旧Twitter)を中心に活動していたヒカマーである。 後に「森本さんがファイナルステージに落ちたので自〇してきます」等にアカウント名を変更した。

界隈の様々なユーザーと交流・対立を繰り返し、最終的に開示請求騒動に発展してアカウントを削除したことで知られている。

人物・設定[ソースを編集]

本人の自己紹介等によると、「15歳の女性」であり誕生日は11月3日、身長は158cm(時期によっては153cm等とも発言)としている[1][2]。福島県在住を自称しており、日常ツイートでも度々福島県に言及していた[3][4]

ピアノを趣味としており、「幻想即興曲」の練習風景や「アンパンマンピアノで革命を弾く」などの動画・音声を投稿していた[5][6]。 また、『Apex Legends』などのFPSゲームもプレイしており、ランクマッチの進捗や武器構成などについての投稿も見られた[7]

来歴・主な騒動[ソースを編集]

周辺ユーザーとの対立[ソースを編集]

界隈内で「ネオナチ族」等を名乗るユーザー(ネ.オ.ナ.チ.ミ.ド.リ.等)と頻繁に対立しており、相手を「障害者」と罵倒するなど過激なレスバトルを繰り広げていた[8][9]。 また、ホロライブのファン(ホロリス)に対しても攻撃的な態度を取っており、DMやリプライでの暴言の応酬が日常化していた[10]

ソビエトTVとの同一人物疑惑[ソースを編集]

その独特な言動や他ユーザーへの粘着質な態度、文章の癖などから、界隈の嫌われ者である「ソビエトTV」と同一人物、あるいは関連アカウントではないかと疑う声が界隈内で浮上した[11][12]

親と学校へのアカウントバレ[ソースを編集]

2025年10月16日、友人の密告によって自身のXアカウントが親や学校にバレたと報告。「ネオホシの後を辿ってしまう」と発言し、一時界隈で話題となった[13][14]

AIによる架空の炎上経歴[ソースを編集]

AI(Grok等)を用いて自身の名前「ねるホシノ」を検索したところ、「ホロライブEN所属、登録者数184万人のVTuber(Neru Hoshi)であり、大阪出身の帰国子女で、エロ売りや裏垢で度々問題を起こしている」という、事実無根の経歴が生成される事態が発生した。本人はこれを面白がり、ネタとして投稿している[15][16]

SASUKEによる改名[ソースを編集]

2025年12月25日の『SASUKE2025』の放送中、有力選手であった森本裕介が脱落したことにショックを受け、アカウント名を「森本さんがファイナルステージに落ちたので自〇してきます」に改名した[17]

開示請求騒動と引退[ソースを編集]

2025年12月末頃、何者かによってねるホシノが開示請求を受けたという情報が界隈に広まった[18]。 周辺人物である「ホシノ_mania」からの伝言によれば、この一件によって「親にXとDiscordを消されてしまった」とのことであり、最終的にアカウントは削除(垢消し)されたとみられている[19][20]

関連項目[ソースを編集]

出典[ソースを編集]