ヒカマーwiki:チラシの裏/カタナキン(katana mania)

提供:ヒカマーwiki
ナビゲーションに移動 検索に移動
カタナキン
尊顔未開示
基本資料
本名 不明
別名・渾名 刀まに(旧名)
一人称 俺、自分、自ブーン
性別
身体情報 身長166cm、真性包茎
才能 少林寺拳法6年、合気道3年、居合道2年、射撃訓練
ヒカマーとの関連 #ヒカマーズクルセイダ 提唱者
出身高校 通信制高校
最終学歴 専門学校中退
趣味 筋トレ、マイクラ、AI画像生成
好きなもの 腹筋バキバキの人、新しいポケモン
嫌いなもの ゴミ拾い侍、ADHDやASDをバカにする人
関係者
アックスキン十字架_maniaにぎり_mania

カタナキン(かたなきん)は、X(旧Twitter)を中心に活動するヒカマーである。旧名は「刀まに」。

アカウントのプロフィール文には「それでは!ぶった"斬"りま〜す」と記載しており、自身をアックスキンに次ぐ「武器シリーズのヒカマー」と位置付けている。Xアカウントは @katamani5555。

概要[ソースを編集]

2025年8月に活動を開始した新参ヒカマー。過激な荒らし行為を行う「#ヒカマーズアルカイダ」に対して、筋トレや学問に励む健全な活動を推奨する「#ヒカマーズクルセイダ」や「#ヒカマーズ穏健派」を提唱したことで知られる。

日常的にジムでのトレーニングや武道の素振りなどの成果をポストしており、平和的かつ自己研鑽を重視する独自のヒカマースタイルを模索している。一方で、AIを用いてHIKAKINの画像を極端に加工するなどの界隈特有のユーモアも持ち合わせている。

来歴[ソースを編集]

活動初期と「#ヒカマーズクルセイダ」の提唱[ソースを編集]

2025年8月14日、「刀まに」から「カタナキン」へ改名し、新参ヒカマーとして本格的に活動を開始した[1]

当時ヒカマー界隈で流行していたグロ画像や排泄物画像を投稿する「ヒカマーズアルカイダ」の風潮に対し、「これからの時代は筋トレや学問に励んだ証をネットに上げるべき」として「#ヒカマーズクルセイダ」という概念を提唱[2]。「荒らしをしないヒカマーの道」を模索し、日々筋トレや素振りなどのトレーニングメニューをこなす様子を「#ヒカマーズトレーニング」のハッシュタグと共に積極的に投稿するようになった。

AI画像生成への傾倒[ソースを編集]

2025年末頃からは、AI(Grok)を用いてHIKAKINの画像を極端にエロティックに加工する遊びに没頭。「水着の面積を小さくして」「股間を膨らませて」「おむつを履かせて」といった指示を連投し、独特なコラ画像を生成し界隈内で楽しんでいた[3][4]

一時失踪と復活[ソースを編集]

2026年2月上旬、突如としてアカウントを削除し、ヒカマーズアカウント情報botによって「カタナキンが垢消し」と報じられ、一時失踪状態となった[5]

しかし、同年3月には活動を再開。「新しいアイコン作れて非常に抜ける👍」と完全復活を果たし[6]、3月下旬にはフォロワー数700人を突破した[7]

人物・性格[ソースを編集]

武道経験とトレーニング[ソースを編集]

少林寺拳法6年、合気道3年、居合道2年という豊富な武道経験を持つ[8]。また、10mエアピストルでオリンピック出場を目指して射撃訓練も行っているなど[9]、フィジカル面での自己研鑽に余念がない。

「侍」という言葉へのこだわりが強く、パフォーマンス目的で侍を名乗る「ゴミ拾い侍」に対しては「武士としての誇りもプライドも全部捨ててただパフォーマンスしたいだけのカス」「自慰行為に侍という肩書きを使うな」と激しい嫌悪感を示している[10][11]

苦労人としての一面[ソースを編集]

中学時代にいじめを受けて不登校になり、通信制高校を卒業、専門学校を中退したという過去を公言している[12]。自身を「彼女無し」「真性包茎」「身長166cm」と赤裸々に語りつつも、「頑張って生きてる」と前向きな姿勢を見せている。不登校問題や通信制高校の増加についても当事者目線での理解を示している。

他者へのスタンス[ソースを編集]

ADHDやASDといった発達障害を馬鹿にする人間を「心底バカにしてる感じがしてガチで嫌い」と公言するなど、弱者に対する配慮を見せる[13]

ネオアリの家凸騒動に際しても、「まだ小学生ならみんなで導いてあげるべき」と発言し、自身の小学生時代の失敗談を交えつつ寛容な態度を示した[14]。ヒカマー界隈においても無用な争いや対立を好まない傾向にある。

関連項目[ソースを編集]

外部リンク[ソースを編集]

出典[ソースを編集]