ヒカマーwiki:チラシの裏/デェオナハツホ
| 基本資料 | |
| 本名 | ヒカマニヶ原ヒカニチ(自称) |
|---|---|
| 別名・渾名 | 地獄の絶対者(ヘルズ・ヒカマー)、ヘドリアン女王 |
| 一人称 | 私 |
| 命日 | 2026年3月19日(設定上の死亡日) |
| 住所 | ヒカマーズヘヴィメタル |
| 身体情報 | 玉袋がかゆい |
| ヒカマーとの関連 | ヒカマー界隈 |
| 趣味 | 冷笑、コラ作成 |
| 好きなもの | エモいもの、食パン |
| 関係者 | |
| Rマー、なるまに、トリニソン | |
Snnm_Neziona(通称:デェオナハツホ、ヒカマーズブートキャンプなど)は、X(旧Twitter)を中心に活動しているヒカマーである。
頻繁なアカウント名の変更や、独特なポエム、他ヒカマーとの激しい絡み、そして特撮やアニメに関する深い造詣からくるネタツイートで知られる。自らを「ヒカマニヶ原ヒカニチ」「ヒカマーズ遊園地のヘドリアン女王」「地獄の絶対者(ヘルズ・ヒカマー)」などと称し、界隈内での独自の立ち位置を築いている。
アカウントのIDは @Snnm_Neziona。
概要[ソースを編集]
ヒカマー界隈において、過激な言動や「冷笑」を用いたレスバ、さらには自身の身体的・精神的な不調を赤裸々に語るスタイルで活動している。 ヒカマー同士の馴れ合いや自治厨を毛嫌いする一方で、特定のヒカマー(Rマー、なるまに、トリニソンなど)とは頻繁にリプライを送り合い、愛憎入り混じる複雑な関係を構築している。
来歴・人物[ソースを編集]
アカウント名・活動名の変遷[ソースを編集]
活動初期は「ネ.オ.ナ.チ.ハ.ツ.ホ.」という名前で、ネオホムのアンチ活動を行っていた。[1] その後、「ネ.チ.オ.ナ.」を経て「デェオナハツホ🫶」へと改名し、ヒカマー界隈での活動を本格化させる。
2026年1月14日には、アンケートの結果を受けて「何故そのようなことをおっしゃるの?ヒカマーは絶対なる神にして真なる悪魔、不変なるこの世の支配者だよ」という非常に長大な名前に変更。[2] さらに同年2月中旬頃からは「ヒカマーズブートキャンプ」と名乗り活動を続けた。
ヒカマーとしての思想[ソースを編集]
ヒカマーという存在に対して独自の強い美学を持っており、「ヒカマーは神/神の末裔/悪魔etc…である以前に絶対なる個であり、そこには崇高なる意思が在る。ヒカマーが無法なのは特権階級だからじゃない、自らの心を気高く抱き続けているから」と語っている。[3] そのため、ヒカマーであることを盾にしてただ暴れるだけの者や、ヒカマーズ制裁を私物化する者には強い嫌悪感を示している。[4]
ネオホム(ネオホムミド)との関係[ソースを編集]
かつては強烈なネオホムのアンチであり、ネオホムを潰すための粘着行為やコラ画像の作成に情熱を注いでいた。[5] しかし、長期間にわたり彼を観察し続けるうちに認識が変化し、最終的には「彼がいつまで経っても至高のエンターテイナーでいられた理由。私等偽物とは違うんだよ」と、一種のリスペクトを抱くようになった。[6] 一方で、ネオホムミドのファン層については「V豚やV叩き以上にアホ」と辛辣な評価を下している。[7]
身体的特徴・玉袋の苦しみ[ソースを編集]
2026年2月中旬頃から、自身の急所である「玉袋」の激しい痒みや痛みに悩まされるようになり、その苦痛をX上で赤裸々に実況し始めた。 「玉袋かいてる時って🧠⚡️💞⚡️…(中略)…☠️☣️☣️💣️」「玉袋最終報告 血が出てたんですよ」などと報告し、精神的にも限界に近づいていく様子が界隈の注目(と同情)を集めた。[8][9]
エモガキとしての死[ソースを編集]
2026年3月19日、「ヒカマーズブートキャンプ。の友達です」という体裁で、以下のようなツイートを投稿した。 「ヒカマーズブートキャンプ。は先日、『私は"エモい"というものを嫌い、私の中にそんなものは絶対にないと思っていたが、私の好きな雰囲気は"エモ"そのもので、私はとんだエモガキだったのだ』と一人すすり泣き、息を引き取りました事をお伝え致します」[10] このツイートをもって、彼は自らが忌み嫌っていた「エモガキ」であったという絶望とともに、設定上の「死(引退)」を遂げた。
エピソード[ソースを編集]
- 誕生日は2月28日。ただし「何か恥ずかしいから何もツイートしなかった。祝わなくても大丈夫。お前等の存在が誕生日プレゼントだよ」と後日語っている。[11]
- V豚(VTuberオタク)を自称しているが、実際の知識は浅く「好きなV数人詳しいだけ」だと自認している。[12]
- 2025年12月には「1インプレで顔晒します‼️」と宣言したり、「顔を出す事がどういう末路を意味するかよく考えておくべきだったな」と意味深な発言をするなど、顔出しにまつわる騒動を起こした。[13][14]
- 特撮愛が強く、特に『電子戦隊デンジマン』のヘドリアン女王をフェイバリットに挙げている。[15] プロフィールにも「ヒカマーのヘドリアン女王です」と記載していた。
関連項目[ソースを編集]
出典[ソースを編集]
- ↑ https://x.com/Snnm_Neziona/status/2029197140187390460
- ↑ https://x.com/Snnm_Neziona/status/2011365805888606322
- ↑ https://x.com/Snnm_Neziona/status/2015819601620472175
- ↑ https://x.com/Snnm_Neziona/status/2020624781457150146
- ↑ https://x.com/Snnm_Neziona/status/2015758337854554554
- ↑ https://x.com/Snnm_Neziona/status/2014481175109370280
- ↑ https://x.com/Snnm_Neziona/status/2010574337036988576
- ↑ https://x.com/Snnm_Neziona/status/2024285179079250029
- ↑ https://x.com/Snnm_Neziona/status/2030624213187633315
- ↑ https://x.com/Snnm_Neziona/status/2034512568530907219
- ↑ https://x.com/Snnm_Neziona/status/2035039091453243515
- ↑ https://x.com/Snnm_Neziona/status/2005158469322871262
- ↑ https://x.com/Snnm_Neziona/status/2005242992043622462
- ↑ https://x.com/Snnm_Neziona/status/2002519244840579567
- ↑ https://x.com/Snnm_Neziona/status/2016713802876915779