ヒカマーwiki:チラシの裏/ヒカえもん

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ヒカえもん
チラシの裏/ヒカえもん
ヒカえもんのアイコン
基本資料
本名 ヒカえもん
別名・渾名 ヒカえもん卵(旧名)、ヒカミちゃん
一人称 俺、私
生年月日・年齢 15歳、2010年4月22日生まれ
性別
住所 三重県
身体情報 身長169cm、体重62kg
ヒカマーとの関連 ヒカマー、絵描きヒカマー、ヒカマニ投稿者
職業 学生
趣味 ガンプラ、フィギュア、新世紀エヴァンゲリオン、ブルーアーカイブ、絵、特撮
好きなもの 2016年ごろのHIKAKIN&SEIKIN、ドラゴンボール、内海アオバ、百式、ビオランテ、惣流・アスカ・ラングレー、アフィール
嫌いなもの 声が大きい人、面白くない人
関係者
ヒカミちゃんコロス助

アフィール

ヒカえもん(ひかえもん)は、X(旧Twitter)を中心に活動するヒカマー、絵描きヒカマーである。

過去には、ヒカえもん卵名義で活動していたが、「ヒカえもんという完成された名前に、素人が思いつきでオリジナリティを出そうとするなどとは、本来のヒカえもんの神聖さが損なわれる。」として、名前をヒカえもんに変更した。[1]

なお2026月3日現在は、本垢であるヒカえもん(@HIKAEMON_mania)[2]がシャドウバンされたため、サブアカウントのヒカミちゃん(@HIKAMI_mania)[3]で活動している。

概要[ソースを編集]

三重県[4]に在住しているヒカマー絵描きヒカマーとして活動しており、HIKAKINSEIKINの絵やコラ画像を作ることを日課にしている。 鳥山明(鳥さ)を崇拝しており、尊敬している。

過去には多くのコロス助(@KOROSUKEシリーズ)[5]を引き連れ、ヒカマーズ制裁に参加していたが、殆どがサブ垢のハリボテだった。

ヒカマーズおもちゃであるアフィールのガチ恋ファンとしても知られている。[6][7][8]

来歴[ソースを編集]

ヒカマニとの出会い [ソースを編集]

幼少期からHIKAKIN TVを視聴していたため、ヒカマーである以前にHIKAKINの大ファンである。そのため、HIKAKIN_mania(マニアさん)が改変動画を投稿する以前(2018年頃)、ヒカキン面白場面集を投稿していた初期からchを視聴していた。

HIKAKIN_mania(マニアさん)が改変動画投稿を始めてからは、ヒカマニの沼に浸かるようになる。

この段階ではヒカマニ関連で表立った活動はしておらず、純粋に視聴者として楽しむだけであった。

ヒカマーは素晴らしい血が流れている[ソースを編集]

ヒカマニが発展期を迎えた2020年頃、ヒカマニオープンチャット内での活動を始める。主に、ヒカキンの自作のコラや面白いヒカマニ外伝を共有する目的だった。(この時点ではヒカマニ民)

そんなゆるい活動を続けていたある日、Twitterのヒカマー界隈の存在を知り、ヒカマニ好きとして培ったHIKAKIN関連の知識を誇示するため、イラスト、コラ職人としての活動を広げるためにヒカマーとなった(2023年頃)。その後は、害悪ヒカマーのたまごとしてヒカマーズ制裁にも尽力した。

かつてはヒカマーズ制裁の発展として、タイムパトロール制裁、藤子・F・不二雄制裁という所謂私刑を行なっていた。

ヒカマニ飽きちゃった…[ソースを編集]

2024年1月22日の投稿を最後に、暫くの間音沙汰無しであった。理由は単に飽きたから。飽き性なのはドーパミン中毒のガキあるある。

音沙汰無しだった間は、カラオケアプリでしょうもない歌みた動画を投稿したり、ブルアカに出会ったりと、ヒカマーとは無縁の日常を過ごしていた。しかし、ヒカマニ外伝の視聴は変わらず行なっていた。

ヒカマー復帰[ソースを編集]

2026年2月、高校受験に受かったことを自慢するついでに気まぐれでヒカマー活動を再開。 仲良くしていたヒカマーが、ほとんど全員消えている浦島太郎状態だったが、本人もかつて関係があったヒカマーのことを覚えていないため無問題。

現在は、昔と同じくコラ画像やイラスト、外伝制作者として活動している。

人物・特徴[ソースを編集]

絵描きヒカマーとして [ソースを編集]

基本的にはヒカマー関連の絵を描いているが、ごくたまに普通の絵を投稿する。エロ絵もたまに描く。 エロ絵に関してのこだわりが、見る側としても、描く側としても強く、自身のpixivアカウントでは、抜ける度を3段階で分けており、殿堂入りのエロ絵は非公開に保存している。

鳥山明(鳥さ)の画力を崇拝しており、過去にはネット掲示板にて、鳥山明を褒め称えるスレに書き込みを行っていた。

人生観[ソースを編集]

基本的に、面白い、または自分に刺されば、ネットの中で何をしても良いと思っている。 不謹慎なネタも、面白く昇華できる人ならば行なっても良いとさえ考えている。 しかしその反面、つまらないものや、自分の期待を下回るような出来事には強く当たることがある。

他人の好き嫌いにいちいちリアクションをする必要は無く、人はもっと他人に無関心になるべきだという思想を持ち、自分の意見を他人に押し付ける人間を非常に嫌悪している。しかし、ヒカマーとしての活動は別問題。

エピソード[ソースを編集]

  • アフィールの熱烈なファン
アフィールのガバガバな発言や、ポンコツさ、稀に見せるあどけなさに萌えを感じ、一時期はストーカーのようにアフィールに対しての愛を語っていた。
「アフィたんの風呂の残り湯飲みたい」、「アフィたんの下着でしゃぶしゃぶしたい」などと彼(彼女)を「アフィたん」の愛称で呼び、セクハラ発言を繰り返していた。
また、アフィールのエロ絵生成botの一人として、オリジナルのえっちなファンアートをバラ撒いていた。
  • フォロワーの落ち込み
過去にはフォロワー数が1000人以上いたが、2年間のアカウント放置の間で、フォロワーのエロ垢、スパム垢がBANされたことにより、一時はフォロワー500人以下にまで下がった。
しかし復帰したことによりフォロワー数は増加傾向になった。そのため、かつての輝きを取り戻しかけたかに思えたが、直後にシャドウバンを喰らい、何も成せずに終了した。

関連項目[ソースを編集]

外部リンク[ソースを編集]

出典[ソースを編集]