ヒカマーwiki:チラシの裏/公式 mania

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公式_mania
尊顔未開示
基本資料
本名 不明(冗談で「斉藤慶次郎」「田中慶一郎」などを自称したことがある)
別名・渾名 公式_mania、つぐぽよ
一人称 俺、僕、自ブーン
生年月日・年齢 17歳、2008年9月4日生まれ
性別
ヒカマーとの関連 新参ヒカマー
職業 高校生、コンビニ(ファミリーマート)店員
趣味 ゲーム(VALORANT、Apex Legends、にゃんこ大戦争、プロセカ)、歴史ネタ、散歩
好きなもの Hikakin_Mania真夏の夜の淫夢、検索してはいけない実況、アンダーテール
嫌いなもの 学校、親、パクツイ、インプレゾンビ、有名人への媚びリプライ

公式_mania(こうしき_まにあ)は、X(旧Twitter)で活動するヒカマーである。過去の名称は「つぐぽよ」であり、古参の知人に対しては「つぐぽよです今は公式マニアで頑張ります」と挨拶している[1]。現在のアカウントIDは @Hikamani_Tugu。

概要[ソースを編集]

2025年後半から「新参ヒカマー」として活動を始めたXのヒカマーである。学生生活やコンビニアルバイトの日常ツイートを中心に、Hikakin_Mania(ヒカマニ)や真夏の夜の淫夢、さらには歴史・政治の不謹慎ネタを織り交ぜた独特のポストで知られる。

「検索してはいけない実況」シリーズの大ファンであり、関連するツイートを頻繁に行っている。また、ゲーム(APEXやVALORANTなど)のプレイ動画やスクリーンショットも多く投稿している。

来歴[ソースを編集]

活動初期〜高校入学[ソースを編集]

2023年頃から現在のアカウント(@Hikamani_Tugu)で活動。当時は中学生・受験生であり、受験のプレッシャーや学校生活の愚痴などを頻繁にツイートしていた[2][3]。 2024年4月に単位制の高校に入学[4]。同時にファミリーマートでのアルバイトを開始した[5][6]

ヒカマー界隈への傾倒[ソースを編集]

2025年中頃から、Xのタイムラインでヒカマニ語録を多用するようになる。同年9月4日に「17でたーでた 誕生日は抜ける👍」とポストし、17歳になったことを報告した[7]

2025年11月26日、自身のプロフィールや立ち位置を明確にするため、「新参ヒカマーの公式_maniaです! ヒカマーのみんなと仲良くなりたいなぁそうに決まってる。」と宣言し、本格的にヒカマー界隈の交流の輪に入っていった[8]

人物・エピソード[ソースを編集]

怠惰な学生生活とバイトでのトラブル[ソースを編集]

学校に対しては強い拒絶感を持っており、「学校爆発してほしい」などの過激なツイートを度々行っている[9]。実際に授業をサボることも多く、数学や体育、理科など複数の単位を落としていることを自虐的に報告している[10][11][12]

また、ファミリーマートのアルバイトでは「店の金(五万)無くして泣いてる」[13]、「レジの4000円どっかやってほんとに鬱」[14]など、たびたび金銭的なやらかしを起こしている。

家族への暴言[ソースを編集]

親との関係が非常に悪いようで、X上では親に対する強い憎悪をむき出しにした暴言を書き込んでいる。「ただ子宮からゴミ出してるだけなのに親ずらして気持ち悪い」[15]、「遺産残して早く死ね」[16]など、その内容はかなり過激であり、ヒカマー特有の不謹慎な態度が私生活にも表れている。

「検索してはいけない実況」のファン[ソースを編集]

YouTubeのゆっくり実況シリーズ「検索してはいけない実況」(けんいけ)の熱心なファンである。同シリーズの制作者である「スタアイ」が炎上・謝罪騒動を起こした際にも、「ほんとにスタアイさん悪くない まじで今後も活動頑張ってほしい」といち早く擁護の姿勢を見せた[17]

歴史・不謹慎ネタの創作[ソースを編集]

第二次世界大戦や冷戦などの歴史ネタを好む。2025年7月6日には、淫夢と第二次世界大戦を融合させた架空戦記小説「野獣海戦」「下北沢の戦い」「極東の戦い」などの長文を突如として連投し、自身の独特な世界観を披露した[18][19]。また、時事ニュースに対しても不謹慎なコメントや冷笑的な態度をとることが多い。

ヒカマー界隈において[ソースを編集]

2025年11月に自ら「新参ヒカマー」と名乗って以降、界隈の様々な話題に反応している。

「ヒカマー大粛清」や「ヒカマーズ制裁」といった界隈のノリにも協力的であり、パクツイを行うアカウントや、関係のない有名人に媚びを売るようなリプライに対しては「制裁すべき」「タタナイ!👎」と厳しく批判する姿勢を見せている[20][21]

他方で、ヒカマー界隈で流行したAI楽曲や界隈の馴れ合いに対しては、一定の理解を示しつつも、歴史系の名曲(クーネル・エンゲイザーなど)が安易なネタに改変されることに対しては「界隈曲汚さないでほしい」と苦言を呈するなど[22][23]、独自のこだわりを持っている。

また、現実世界での身バレ(内通)を危惧して、2025年5月には一時的にアカウントを鍵垢にするなどの騒動も起こしている[24]

関連項目[ソースを編集]

外部リンク[ソースを編集]

出典[ソースを編集]