ヒカマーwiki:チラシの裏/Hikain is the best

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Hikain is the best
尊顔未開示
基本資料
本名 不明
別名・渾名 saikyouaaaaaa
一人称 俺、私、自ブーン
生年月日・年齢 15歳、2010年8月4日生まれ
性別
出生地 元Pakistan(自称)wp
身体情報 身長178cm、体重58kg、視力BかC、握力左右10〜20kg
特定経緯 自ら自己紹介ツイートを投稿
ヒカマーとの関連 ヒカマーヒカ淫
職業 学生
趣味 Twitter、政治・国際情勢の考察、AI画像生成
好きなもの ヒカ淫、Grok、鉄道
嫌いなもの 参政党日本保守党、ネトウヨ、サキガケ

Hikain is the best(アカウントID: saikyouaaaaaa)は、X(旧Twitter)上で活動するヒカマーおよびヒカ淫マーである。

2022年7月にアカウントを開設し、「フォロバする 非常に不定期 ヒカ淫マー#ヒカ淫は抜ける👍」というプロフィールを掲げて活動している。ヒカマーとしての活動にとどまらず、政治や国際情勢に関する積極的な発言、AIを利用した画像生成、他アカウントへの「ヒカマーズ制裁」の呼びかけなどで界隈において独自の存在感を放っている。

人物[ソースを編集]

2026年3月25日に自身が投稿した自己紹介ツイートによると、性別は男、年齢は15歳、誕生日は8月4日である[1]。身長は178cm、体重は58kgと大柄な体格であるが、スポーツ経験はほぼなく、握力は左右ともに10〜20kgと貧弱であることを自称している[2]。告白した回数は1回、された回数は「あるわけないでしょ、ふざけないで」と語っている[3]

また、鉄道に関する知識が豊富であり、相模線や西武鉄道、小田急4000形(千代田線・常磐線への乗り入れ)などに関する言及が見られ[4]、自身に対して「別に何とも思わないが君鉄オタなの」と発言したこともある[5]

思想・政治的スタンス[ソースを編集]

ヒカマーの中では珍しく、現実の政治や国際情勢に対する明確な思想を持ち、頻繁にツイートしている。

支持政党とアンチ活動[ソースを編集]

自身の支持政党について、「支持:自民党、チームみらい、国民民主党」「どちらでもない:日本維新の会、中道改革連合」「不支持:社民党、共産党」「論外:れいわ新選組、日本保守党、参政党」と明確にランク付けしている[6]。 特に参政党や日本保守党(ニチホ)に対しては「参政党って普通に詐欺師だろやってること」「陰謀論かデマか」と極めて批判的であり[7][8]、ネット右翼(ネトウヨ)に対しても「ネトウヨ目障りなんで対処よろしく」「◯ねよネトウヨ」と強い敵対心を見せている[9][10]

国際紛争の支持陣営[ソースを編集]

「ゴタゴタ起こしたくないので支持陣営を投稿しておきます」として、国際紛争における自身のスタンスを公表している。イスラエルよりパレスチナ、ロシアよりウクライナ、中国より台湾を支持する姿勢を示している[11]

ヒカマー界隈での主な活動[ソースを編集]

ヒカマーズ制裁への扇動[ソースを編集]

気に入らないアカウントや、政治的に対立するアカウントに対して「ヒカマーズ制裁」のハッシュタグを用い、集団でのリプライ荒らしや通報を呼びかける活動を頻繁に行っている。 特に、ヒカキンを「在日」などと揶揄した「サキガケ」というアカウントに対しては「暇なネトウヨが嫌いなヒカマーはリプ欄やコミュニティ攻撃してほしいなぁ、そうに決まってる」「ブロック?やれるもんならやってみろ工作員」と徹底的な制裁を主導した[12][13]。また、高市早苗のアンチアカウントとされる複数のユーザーに対して、「Let'sこいつのリプ欄荒らしやりまぁしょう!!」と無差別に攻撃を扇動したこともある[14]

Grokを用いたAI画像生成[ソースを編集]

XのAI機能「Grok」を多用しており、「#ヒカマーAI生成」「#ヒカ淫AI生成」といったハッシュタグで大量のAI画像を投稿している[15]。 単なる画像生成にとどまらず、「この画像をマイクロビキニにした画像を出力して」「彼に黒いナノビキニを着せて、膝をついて跪き、両手をベルトで拘束して…」など、Grokに対して極めて過激でフェティッシュなプロンプトを執拗に要求する一面がある[16][17]

HIKAKIN(開發光)へのスタンス[ソースを編集]

純粋なHIKAKINファンではなく、ヒカマーとしての斜めからの視点を持つ。「ヒカキンの福島原発発言の追及を求める」「ヒカキンは左翼」といったネタツイートを行う一方で[18][19]、ミニキンの顔バレ騒動の際には、顔を拡散させたユーザーや削除要請を出したUUUM社員の丸山和樹を揶揄するような発言も行っている[20]

関連項目[ソースを編集]

出典[ソースを編集]